聞いて欲しい、吐き出したいの書込み

 知り合いには絶対に言えないので、ここで吐き出させてもらいます。私は社会人3年目の25歳です。しょうこ、と言います。今、会社の先輩と浮気しちゃっています…。浮気ということは彼氏がいるということですが、その彼氏とは5年の付き合いです。

 最初に先輩としてしまったのは、去年の9月頃でした。その日は金曜日で課の飲み会がありました。先輩は同じ課で、ラグビーをやってるためにすごいいい体をしています。ガタイのいい男の人好きな私にはたまらない体です暖 笑

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 疲れもあってか、酔いの回った私は、先輩に執拗にボディタッチを繰り返していました。私の彼は普通体型で、その鬱憤?を晴らすかのように触りました 笑 後から聞いた話では、先輩はそれで持ち帰りしてもいいだろうという考えに至ったそうです。

 地方都市にある私の職場では、飲み会にも車で来て飲まない人もいます。その日、先輩はいつも通り車通勤で飲んでおらず、私を送って帰ることになりました。車の中で何気ない会話をしていると、

 先輩は公園の駐車場に入りました。ん?と思っていると、先輩が「もっと体触ってみる?」と笑いながら言ってきました。酔っていた私が「はーい暖」と答えると、先輩に促され後部座席に移動しました。

 先輩の体を服の上から触っていると「直接触ってみ?」と言われシャツの下の胸板を直接触らせてもらいました。「すごーい暖」と言いながら触っていると「乳首も触って?」と言ってきました。

 ちょっとだけ、え?っと思いましたが深く考えることなく触りました。触ると乳首はすぐに固くなり、途端に私はドキドキが止まらなくなりました。すると急に先輩に抱きしめられキスをされました。

 先輩の体を触り興奮していた私は、簡単にキスに応じてしまったのです。酔って判断力の鈍くなった私は、彼氏がいるのにも関わらず、性欲に負けてしまったのです。

 夜とはいえ、周りの目もあることから、先輩は再び車を走らせラブホに入りました。部屋に入るとすぐにキスを再開し、どんどん服を脱がされました。おっぱいを揉まれながらキスをされました。

 先輩は「しょうこのおっぱい、ずっと揉みたかったわ」と興奮していました。私がお風呂に入りましょうよと言っても、「しょうこ全然綺麗だよ。練習後の汗地獄体験してるから、1日の汚れなんて全然気になんないよ」と言われ、無我夢中に体中舐められました。

 その後、ベッドに移動し、十分にクンニをされました。彼氏は全くクンニをしてくれません。先輩のいやらしい舌使いに私は興奮し、今までにないくらい濡れてしまいました。

 そして、先輩は枕元のゴムを装着し、正常位でおちんちんを挿入してきました。私はこの時、自分の性癖?に気づきました。浮気エッチの罪悪感がヤバすぎて声を上げて乱れまくりました。

 熊のようなガタイの先輩に覆い被さられているのも、すごく興奮しました。先輩は突きながら「彼氏とどっちがいい?」「浮気エッチでこんなに乱れて、普段清楚なのに最高だわ」「これからも仲良くやろうよ」などとたくさん言われました。

 その夜は気持ちよすぎて、何回いったのか覚えていません。朝も起きて激しく犯されてしまいました。チェックアウトし、家まで送ってもらった後も部屋でしました。彼氏から何件か着信が入っていました。

 先輩のエッチは今まで彼氏しか知らなかった私に、新しい世界を教えてくれました。先輩との関係は今でも続いています。こういうとこでしか吐き出せないため書きました。

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