輝かしい新婚SEXライフを夢見る女

 私に彼氏ができたのは、今年の3月。会社の後輩だけど、年は1歳上。彼が入社してきてからもずっと気になっていました。男性として…というよりは、人間としてちょっと面白そうだと思う雰囲気の人。

 私はあの手この手で攻めまくり、今年に入ってからメールをしたり、ドライブをしたりする仲になりました。彼はとても誠実で、車のドアなんかも開けてくれるやさしい人。

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 私が、今まで付き合った男の人とは比べものにならないくらいの人でした。そんな彼とドライブする度に、どんどん彼に惹かれていきました。と同時に、まじめで誠実な彼をちょっと困らせてみたい…

 と思い、デートにはわざと胸元が少し開いた服を着て、かがむと谷間がみえるようにしていました。正直な彼は、たまに地図を一緒に覗き込むようにしながら胸の谷間を作ると私の胸に視線を送っていました。

 私は軽い女だと思われると困るので、そんな時ちょっと困ったような反応をとって、また胸元が見えないように服を上に上げたりしていました。

 そんな私の努力が実ったのか、二度目のデートでなんと彼から告白されましたw 「まゆかちゃんのこと、大好きだから…」無骨ながらも、とても男らしく素朴な彼の告白にうれしくて思わず涙してしまいました。

 その日、地元で有名な夜景スポットにいきました。下調べをきちんとしていなかったせいもあり、まともにはたどり着きませんでした。けれどもとても、夜景のきれいな駐車場に車を止めて外にでました。

 道がとても暗く、方向音痴な私が彼が向かおうとした方向とは逆に行こうとしていたので「こっちだよ」といって手を握られました。ちょっとうれしくて笑えるほどでした。けれどもそこから、彼の野獣が少しづつ顔を覗かせました。

 彼は私にちょっとでも隙があればキスをしたり抱きしめたりしようと、落ち着きがありません。あまりに寒かったので「早く車に戻ろう」という私に「ちょっと待って…」と言って、グッと腕を引っ張り抱き寄せられました。

「まゆかちゃんのこと、大切にするよ」っと言ってキスしてきました。彼はとても興奮していて鼻息が少しあらく、押し付けられたアソコがとても硬くなっていると気づきました。

 その日はすぐに彼がキスをするタイミングで舌を入れてきたりしかけていたので、軽く交わしてバイバイしました。次の週は、水族館に行きました。その日もお約束の胸元が見えるワンピを着てデートしました。

 朝から彼は、ムラムラしていたようで、人の多い水族館でちっちゃい私が背伸びをしながら水槽をみていると、後ろから抱きつき、私の腰のあたりを撫で回してきました。あまりにダイレクトに彼がムラムラしているので、私は少し怖くなってきました。

 けれども魚たちは可愛く、そんな気持ちも次第にやわらぎました。観覧車に乗ろうと誘われ、その後 乗りにいきました。彼は、なんだか高校生のように発情していました。

 観覧車では隣に座り、景色をみている私に無理やりキスしてきました。そして何度も「まゆかちゃんのこと、すごい好き、可愛いよ、俺のこと捨てないでね」と確認してきました。

 私も彼のことはもちろん好きでしたが、まだそこまで気持ちもついてきておらず、私の加熱度とのギャップに戸惑いました。その日の帰り道、「俺の家、よかったらちょっとだけ寄っても良い?」と聞かれ「どうしたの?」と意地悪にも私は聞きました。

 彼は「会社から家までの距離が少し離れてるから、未だかつて同僚も来た事がないんだ。人に家を見てほしいんだ」と言われ、苦し紛れの言い訳にちょっと根負けしました。

 運転している彼の表情がとても緊張して、声も上ずっていました。彼のことが思わず可愛くなって、まぁ、何かあってもいいかな、という気持ちになりました。部屋に入ると彼がソファに座ったら? と促してきました。

 少し、彼の趣味の飾り物を観察した後、私は彼に従いました。彼はまた、私の顔を両手で掴みキスしてきました。舌を絡ませてきて、とても激しく舌を吸ってきました。首筋や、耳の辺りもキスをしたり舐めたりしてきました。

 私は首を舐められるのが大好きで、とても感じやすく思わず「あぁ…」と声を出してしまいました。その声にさらに興奮した彼は私を押し倒し、胸にキスをしたり、揉んできたりしました。

 すぐに服を脱がされ、ベッドを置いている部屋に連れて行かれました。部屋を暗くしてもらい、裸になりベッドで激しくキスをしました。彼はカチカチに勃起したアソコを押し付けてきたり、乳首を吸ったりしてきました。

 私はとても濡れやすく恥ずかしかったのですが、彼はとても喜んでわたしのアソコにスルスルと挿入しました。「まゆちゃん、気持ち良いよ」ととても興奮し、激しく打ち付けてきました。

 私もとても気持ちよく興奮してしまい「あぁん…、あっ、あっ」と喘いでいました。彼は少しするとゴムを装着し、イキました。そんな時、私に悲劇が起こりました。

 なんと、彼のゴムが途中で外れていたでありませんか! 電気を消して、お互いイッた余韻に浸っているとアソコのあたりにタラリと温かい感触。ん? と思い触ってみると、何か液体が。私のアソコが濡れているのかと思い少し手に取り匂ってみると明らかに精子の臭いが…。

「ちょっと…ゴムどこにあるの?」と恐る恐る聞いてみると、ゴムは彼のアソコにはなく、私のアソコにありました。付き合い始めの彼と、できちゃった婚?恥ずかしすぎる。…私なんて 軽率だったの? ととても後悔しましたが、彼は「できたら結婚しよう」と超ポジティブ。

 どうよ? と思いつつも、生理を待つことに。生理はきちんと来て、何とかセーフwそれ以来、私が彼のゴムをつけていますwww 料理や掃除をするだけで、喜んでくれ、いつも会えば「まゆちゃんは可愛い」と言ってくれる完璧な彼。

 付き合い始めてまだ半年は経っていませんが、彼が結婚しようと言ってくれ3月には式を挙げる予定です。もちろん、できちゃった婚じゃありません♪身体の相性も良く、エッチな度合いもとても似ているのでとても満足しています。

 先日も沖縄に旅行へ行き、たくさんエッチしました。彼のセックスはとても、気持ち良いのですが欲を言えば私には願望があります。それは彼ともっと色々なエッチがしたい! ということ。

 制服を着て、彼にレイプされたい…、縛られて、レイプされたい…そんな願望が最近強くなっています。もちろん、無理やり犯すのは彼じゃなくてはいけないのですが。彼に先日そんなお願いをすると、彼は快諾してくれました。

 ただ、彼は優しいので可哀想という気持ちが強くてなかなか私が思っているほど強くはしてくれません。けれども彼なりに、「まゆか、こんなに濡らして、エッチだな」とか、私に彼のアソコを握らせて

「まゆか、これ好きなのか?」と耳ともでささやき、シコシコさせて「まゆか、これなんていうの? これをまゆかの、どこに入れてほしいの?」と意地悪に聞いてくれたりしました。もちろん、すごく興奮しました。

 彼も興奮したようで、後ろから私の頭を枕に押さえつけ、片手で胸を揉みながら、強く挿入し「まゆかの中で出していい?」と聞いてきました。「それはやだっ!」と本気で言いましたが、彼は「だめ、まゆかの中で出すまで抜いてあげない」と冷たく言いました。

 わたしは彼がプレーでそう言っているのか本気でそういって言うのかわからなくなり、「いや! やめて」と本気で抵抗しました。それでもかれは一向に止めてくれず、腰を動かし続けました。

 と、彼の動きが止まり、彼がアソコを抜きました。私は驚き、彼を見るといつものように彼が「ゴムつける?」と聞いてきました。とてもサプライズでしたが、かなり気持ちよくて楽しかったです。

 彼は、靴下とおっぱいが大好きで希望としては、靴下を履いたまま、また上の服は着つつもたくし上げブラをずらしてセックスしたいのだそうです。これから新婚生活に向け、たくさんエッチなコスプレを購入し、彼と楽しみたいと思っています。

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