夫婦でバカな事を夜な夜なしている体験談

 結婚して11年、私37歳、妻34歳の幼馴染夫婦です。夫婦の営みは色々な形があると思いますが、私たち夫婦の営みは、幼い頃にしたお医者さんごっこの延長みたいです。もちろん毎回そうではありませんが、お互いの性器を診察し合うのが前戯となります。

 普段は、私が妻の女性器を診察することが多いです。寝室で、妻は両脚を拡げて女性器を晒します。まず、クリキャップを陰核に吸いつけて、陰核包茎治療をします。そして、クスコで膣内を目視診察のあと、指で触診します。

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 この時点で、妻は感じてヌルヌルになり、腰がガクガクしだすとクリキャップが外れます。クリキャップが外れても、何年も吸われ続けて元々剥き出ている妻の陰核は、真っ赤な超勃起状態になり、2つのピンセットで陰核診察をすると、腰を震わせて愛液をトロトロ流します。

 目が虚ろになって、かなりだらしない表情で、「お注射してください・・・」と陰茎注射をおねだりしますが、今度はその陰核にローターを当てるのですが、さすがに我慢できなくなって逝ってしまいます。

 このお医者さんごっこの前戯は、快感だけでなく羞恥も伴うので、この後のセックスでは、妻は逝きまくりです。妻が生理の時は、妻が私の陰茎を診察します。「血圧を測りマ~ス」と言いながら、ゴムチューブで陰茎の根元を縛られ、血管が浮き出るほど勃起させられます。

「睾丸も診察しマ~ス」と言われながら、睾丸を指でコリコリされた後、これまたゴムチューブで縛られてパンパンにさせられます。「体温を測りマ~ス」と言うと、妻は先走りの出ている尿道に体温計を抜き差しするのです。

 その時、もう片方の手で陰茎を押さえているのですが、カリを指で軽く擦るようになるので、尿道の内側と亀頭の二か所同時診察になって、とても切ない快感に見舞われるのです。

 体温計で尿道をクリクリされながらの亀頭触診は、腰が震えます。体温を測り終えると、陰茎の根元と睾丸を縛っていたゴムチューブが外され、本格的な陰茎診察が始まります。

 亀頭と陰茎を触診されると、ゾゾッとするほどの快感ですが、射精するにはイマイチで、思わず腰が上下に動きます。その亀頭にローターが当てられると、もう限界です。陰茎はビクビク痙攣しながら、大量の精液を噴出します。

 しかも、妻はその精液を潤滑剤代わりにして射精直後の亀頭をマッサージするので、身体が痙攣するほどの強烈な快感地獄に見舞われます。そして、萎えることを許されないまま再び勃起させられ、連続射精をさせられます。

 これは、体力をかなり失う消耗プレイです。妻と幼い頃にしていたお医者さんごっこの大人版は、かなり羞恥を伴いますが、幼馴染の夫婦なので、とても楽しく営んでおります。

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