夜中のジョキングは下着なしの体験談

 夏に向けてのダイエットで、最近夜中に走る習慣を身につけようとしています。私は18歳、昨日の夜もいつものジャージで走ってきました。

 ただ、私は露出癖があるのか下着を着けないで走るのが大好きなんです。走ってるとき服が乳首に擦れる感覚が堪りません…。昨日もいつものように下着を着けないで走っていると、喉が渇いたので水を買い近くの公園で休んでいました。

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 そこに若い男性…見ても20歳前半かな…が話しかけてきて。「一人?俺家出ww」「はあ…」ちょっと馴れ馴れしいかな、なんて思ったけど暇だったのでお話しました。

 これが趣味とか合っちゃって話が盛り上がり…気付けば1時間経ってました。「ねぇ、ちょっと気になってたんだけど…キミ下着着けてない?」ハッと思って胸元見ると、若干寒さもあり乳首がたってて…恥ずかしくて腕で隠しました。

 男性は私の顔を覗き込んできていきなり陰部に指を這わせてきました。「あんっ!やめてください!」「いい声で啼くじゃん…。ねぇ、乳首見せて?」

 この時に逃げればよかったんだけど相手の目線からなぜか目が離せなくて…気付いたらジャージのチャックを下してました。乳首はいやらしく勃起してて…男性はその乳首を指のお腹でクリクリ…思わず声出しちゃった。

 指で弄りながら反対側を舌で舐めて、チュウチュウ吸うんです。「はぁ…!あっ、きもち…!」思わず気持ちいいなんて言っちゃった。男性の勃起してるモノ取り出されて、公園の茂みに行き立ちバックの格好。

 私ももう濡れちゃってて我慢できなくて…。ズプッ!って大きいものが入ってきたときはもうイっちゃいました。パンパン! グチュグチュ! ヌボッ!!なんていやらしい音が響いてて、夜中だから誰も来ない公園だけど、私のあえぎと相手のあえぎ、吐息がすごく興奮しちゃって…。

 ジュポッて音と一緒に抜かれて、今度は駅弁。木に背中押しつけられて下からガンガン突き上げられて…。「あん! あ! いいよぉ…! いい!! もっとぉ!」「凄く淫乱だね…ここでおあずけ。いい?」

 イきそうな時に抜かれる…。凄いじらしで我慢できなくて自分からおねだりしちゃってる私…。また立ちバックでズブブブ!!って挿入…。凄い突き上げに潮まで噴いちゃった。

 相手も我慢出来なかったのか糸引きながら抜いて外に出しました。そのあとまだ熱くて、ベンチで座位、騎乗位、また立ちバック…。結局5回もシちゃった…。

 今でもまだジンジンしてます。今日の夜も…。今度はゴム持ってエッチしてきますw

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