性欲のはけ口を出会い系の人妻に求めた体験談

 結婚15年で40歳が近くなり、妻とはレス。しかし私の性欲に衰えはみられません。ある出会い系サイトを使い、40前半の人妻と連絡を取ることに成功しました。人妻と連絡を取り合い1週間で会う約束を取り次ぎました。

 しかし、顔の写メは送れないと言われ、顔を確認せずに会いました。私のタイプは、熟女のポッチャリが大好きだったので、顔はある程度は我慢できると思っていました。

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 待ち合わせ当日、顔は普通です。というか素朴な方で、そこら辺の40前半の人妻と変わらない方でした。体型はドストライク!ポッチャリで胸も太めの熟女特有で巨乳垂れ乳でした。

 すぐホテルへ直行し、セックスを堪能しました。最初のSEXの印象は顔の素朴で卑猥なことも特に言わない方でしたが、その日は普通に久しぶりの穴とタイプの垂れ乳を楽しみ帰りました。

 その後は、人妻とちょこちょこと連絡を取り合いながら、また会う約束を取り次ぎました。その日の人妻は少し積極的でした。相変わらず卑猥なことは言いませんが、前回はしなかったフェラをするようになり、少し声が多きくなってきたように感じられました。

 しかも、入れる前に生でしたいと懇願され、生で挿入しました。久しぶりの生挿入と人妻とういう刺激で私の精子は彼女の胸まで飛ばしてしまいました。

 別の日、素朴な人妻なのに、なんか無性に会いたくなり、ホテルへ直行。前回までは、いつイッかもわからないぐらいの反応でしたが、今回はクリをいじるだけで何回も「イクっ!」とあきらかに大声を出してきました。

 会うたびに、私に慣れてきて自分を出せるようになってきたみたいです。今回も、生で挿入し、今回は騎乗位をしてもらい、私の上で、巨乳垂れ乳が踊り狂う姿を見せてくれて大興奮でした。

 こんな素朴そうな人が・・・激しい騎乗位をしているところを見たら、その方の顔もタイプになってきている自分がいて、今回も胸まで飛ばしてしまいました。

 初めて彼女とSEXをして1年ぐらい経ち、彼女は究極の天邪鬼ということがわかりました。最近のSEXも彼女に、あきらかにマンコがビシャビシャなのに「オマンコ触ってほしいの?」と聞くと「そんなことない」と言いながら、ドンドン濡れていくオマンコ。

 クリの周りを触りながら「クリを触ってくださいって言ってごらん」と言うと「触ってほしくない」と言いながら、軽く潮を吹くオマンコ。「そろそろ、オチンチン欲しいって言ってごらん」と言うと、足を開き、キスをしながら時運の局部を私の局部を擦りつけながら「嫌だ」と言い。

「ゴムを付けないで下さいって言って」というと「別に付けてもいいもん」と言いながら、またイってしまうオマンコ。最後、フィニッシュに近いときに、「中で出してくださいって言って」と言うと、

 彼女はすでにビショビショなのに、挿入している私の棒と玉が彼女の汁で更に濡れていくのがわかるぐらい垂れているのに「それはダメ!」と言いながら、何度も彼女はイっています。

 結局、毎回のフィニッシュは外で出して彼女の胸まで飛ばしてしまいます。天邪鬼の彼女は中に出していいのか?ダメなのか?毎日葛藤しています。

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