パート先のハンサム社長とアナルセックス

 四十代の主婦です。設備会社で事務のパートをして半年ほど経ちます。勤めはじめて間もなくの飲み会の帰り、たまたま家の方角が同じだった三十代の社長とタクシーに乗ったのですが、着いた先はラブホテルでした。

 採用面接のときから長身で、ハンサムな彼に好意を持っていた私は強く断ることもせず、彼の後に従うことに。思ったよりはるかに大きなペニスで貫かれ、私は快楽の渦に巻き込まれ宙をさまよっているときです。

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 後ろ向きなるように求められました。バックからの挿入を待っていると激痛が走り、目の前に火花が飛びました。そうです。彼は私のアナルにペニスをこじ入れ、一気に根元まで突き入れて来たのです。

『ウグッ』と呻いたまま私は肩から崩れ落ちました。私には初めての経験でした。彼はゆっくりと大きく出し入れし、数分で果てました。私は嗚咽しました。年甲斐もなく年下の男性に好意を持ってしまった報いですね。

 けっきょく、その日は三度彼の放出をアナルで受け止めました。二度目、三度目は痛みも薄れ、代わりに何というかイヤらしい快感が湧いてきて・・・

 寝物語によると前の事務パートさんとも同じような関係だったらしく、旦那さんの転勤で関係が終わったそうです。私はその後釜ということです。帰りのタクシーの中で十万円渡されました。

 これからもよろしく、と言われ。その翌日から私の奉仕は始まりました。従業員の皆さんが出払ったあと、トイレに誘われ、前穴で潤滑油をたっぷり塗りこめたあと、後ろでの奉仕が始まります。

 終わったあと必ず一万円を握らされて・・・毎日ですので、パート代をはるかに越えています。彼のことが好きなので関係を終わらせるつもりはありません。主人や家族に後ろめたさはあるものの、妊娠の心配はなく・・・

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