色んなエロ事を体験している不倫の告白

 約1年ほど前、計画的に部下の女の子、亜美から飲み会後に狙われてビジネスホテルでの一夜から始まった不倫は1年と2ヶ月以上経ちました。

 亜美とは色々な事をしました。ハメ撮りや混浴から始まり、ナンネのカップル登録をしてから…野外露出、撮影、混浴、カーセックスを覗いてもらったり、カップルさんとの相互鑑賞、カップルさんとのスワップ、単独さんと3Pや4P…

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 特に印象的だったのは初他人棒の3Pの時です。ずっと亜美にお願いしていて、単独さんも亜美が選んで、もし途中で無理だと思ったら辞めるという約束で何とか段取り出来ました。

 僕より少し歳下の亜美好みのイケメンさんでした。ホテルに入り、2人でシャワーを済ませて待っていました。そして少し遅らせてやって来た単独さんにシャワーを浴びさせている間に、僕と亜美でイチャイチャして興奮させます。

 そしてシャワーを済ませた単独さんと2人で亜美をおもちゃ、拘束など、攻めまくってイキそうになったらストップ。イキそうになるとまたストップ。焦らして焦らして焦らして…自分から入れたいと言うまで攻めまくりました。

 亜美は「ハァ…ハァ…ハァ…もう…本当に…入れて下さい…お願いします…」そう懇願しました。「何を入れたいの?」と聞くと、僕のムスコを欲しがりました。

「今日は単独さん帰ってからしか入れてあげないよ?どうしてもすぐ入れて欲しいなら単独さんにお願いしないとね?」と言うと亜美は、少し泣きそうな顔で「○○さん…入れて下さい…」と言いました。

 僕は「はっきりと、何を、どこに、入れたいのか、ちゃんと言わないと分からないだろ?」と言うと「○○さんのおちんぽを私のおまんこに入れて下さい…」と言いました。

 それだけで僕はビンビンですw 単独さんは手際良くゴム付け、僕の方を見ながら、敢えて結合部が見えるように正常位でズブリと深く挿入しました。

 僕は興奮して勃起したまま撮影しまくります。そしてキスしたり頭を撫でてやったり亜美の胸を揉んだり乳首を摘んだり、舐めたり…僕は興奮してムスコをテコキさせました。

 そして咥えさせました。亜美は必死に僕のムスコを咥えて動かしていますが、そこはさすが手慣れたイケメン単独さん。僕のムスコを咥えている時は一切腰を動かさず、止まっているのです。

 僕は単独さんに「気にせず突いていいよ?」と言うと、単独さんは「僕ドSなんで、彼氏さんのちんぽを咥えてる時は、突いてあげない事にしてるんです…。亜美さんどうしますか?」

 そう言うと何と!亜美は咥えていた僕のムスコを口から抜くと、申し訳なさそうに反対の方を向きました。その時、完全に寝取られた気持ちになって興奮で動悸がして心臓が浮いたような何とも言えない興奮に襲われてしまいました。

 そして、先程よりも凄い勢いで単独さんの腰の動きが再スタートして亜美は大声で喘ぎ出しました。僕は寝取られの快感に押しつぶされそうになり、彼女が正常位で今日1日で1番の大きな喘ぎ声を出し、ビクビクと体を震わせてイッた瞬間、僕はオナニーしながら大量に亜美の体に射精してしまいました。

 単独さんにも精子がかかってしまったのですが、嫌な顔一つせずに、「亜美さん?大好きな彼氏さんの精子が僕に着いちゃったので舐めて綺麗にして下さいね?」と言うと亜美は単独さんに従って舐めています。

 単独さんが亜美の頭を撫でながら「彼氏さんが大興奮してくれて良かったですね。頑張った亜美さんのおかげですよ?また今度抱かせて下さいね?」と言うと亜美は頷いてました。

 もう感無量を通り越して本当に亜美を取られるんじゃないかと心配してしまいました。1笑 その後は他人棒であんなにイキまくった亜美をお仕置きです。

 おしっこひたすら我慢させて大量に出す所を撮影したり、アナルにバイブ突っ込んでやったり、最後は後ろからアナルバイブ突っ込んだまんま僕のちんぽを、まんこ深くに挿入してガン突きしながらお尻が真っ赤に腫れ上がるまでスパンキングしました。

 亜美は「ごめんなさいごめんなさい!」と言いながら何度もイっていました。帰った後に単独さんから感謝のメールが来ました。エロくて最高に可愛い方で大興奮でした!

 当たり前ですが、勝手に亜美さんに連絡先渡したり一切してませんので安心して下さい!お2人の刺激になれて本当に良かったです。

 本当にまた抱かせて下さいなんて厚かましい事を僕から言う事はしませんが、もしお2人のご希望が有れば、いつでもお申し付け下さい! 亜美さんなら僕は飛んでいきます!と

 当初2人で決めていた約束…不倫は1年だけにしよう!と言っていたのですが、亜美はそれを頑なに拒否して別れさせてくれませんでした。というか本当は僕も別れたくなかったんです。

 別れを切り出す時もかなり悩んで話しましたが、亜美も僕が別れたくない事を知っていました。本気で亜美を愛してしまっています。

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