カラオケ機器の営業をしていた時のエロ体験談

 私が18の頃に就職した会社でカラオケ機器の営業をしていました。当時はスナックや居酒屋などの個人店を中心に昼頃から夜までアポを取ってから回っておりました。

 夜の営業中に伺えばお酒を飲みながらの商談も珍しく無く、飲酒運転全開のハシゴ営業でしたが、物凄い歩合給でしたので飛び込みの営業も臆する事無く行っておりました。

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 入社後に身だしなみや髪型は特に気を使え!の上司の言葉に私は?と感じて下りましたが、1週間程で理由はすぐ解りました。個人店のスナックや一人ママのスナックがメインだからです。

 当時の私、見た目は古くさいホスト状態で夕方の仕込み中に伺い、脈あればランチをご馳走しながら商談へ持ち込むと言う必勝パターンでした。まだまだ時代はレーザーデスクやテープのお店が多かったのです。

 伺った際はママさんから・あらヤダいい男・若いわね~の一言で始まりますが、この言葉で脈を判断していました。あれは一ヶ月も経たない頃、シングルのママさん30代?と商談の約束で閉店後にうかがった時です。

 閉店後のかたずけ中と思いながらドアを開けると掃除は終わり薄暗い中一人で飲んでいました。が、ちょっと様子が違うのです、店内のボックスシートが引きつめられ、これじゃフラットシート???

 かっちゃ~ん待ってた~といきなり抱きつかれ、ねぇ~私疲れたの!ねっ付き合って!と抱きつかれました。キスしながらも少しずつベットへ押され、倒れこむと私の上に馬乗りに成りました。

 ママはゆっくりと脱ぎ始めストッキング一枚に成りながら、私のズボンを脱がし、物凄いフェラチオをして来ました。私は高校時代に彼女と散々SEXをしましたが、亀頭が吸い出される様なフェラチオは強烈で大人の女はスゴイ!とただ呆然と天井を眺めていました。

 ママは私のビンビンのアソコを確認し、ニコッと何かつぶやきながらも私を横目にストッキングを脱ぎました。ストッキングの下にパンツは無く薄く透けるようなマンコがそこにはありました。

 ママはゆっくりと私の横へ横たわると体を預けて来ました。私も男子、ゆっくりと小ぶりの乳房を揉みながら吸い上げてから下に向かいました。30代で子供がいる体とは言え、白い肌とやや膨らんだ腰周りはとても魅力を感じました。

 指先が割れ目を通り、マンコへ到達すると1回したんじゃない?という程、濡れて?垂れて?流れ出ており、女ってこんなになるんだ?!と知りました。

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