体育大生のエロ密行動を観察した体験談

 町内のラジオ体操の時、前に出て体操している近所の体育大生のお姉さん。性格キツそうだけど美人で黒髪ロングがサラサラで、痩身なのにインナーマッスル凄そう(腹筋は割れてる!)で、そのくせ超ボイン。

 そんな素敵なお姉さんが、早朝5時すぎから町内会長宅に入って行くのをたまたま見てしまって、気になり町内会長宅の敷地をウロウロしてた(不審者?)ら、窓が少しだけ開いてる部屋があった。

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 奥の和室で、町内会長の寝室らしきその部屋には中央に敷き布団があり、寝そべってチンポ(巨根!)勃起させてる町内会長のジジイと、ソコに顔を近づけ尺八中のお姉さんの姿があった。

 お姉さんはジャージの胸元を捲り上げボインなオッパイもろ出しで、恋人を見つめる如く赤面しウットリとした表情で、全く躊躇せずベロベロジュポジュポと素人ぽくない積極的なフェラチオを敢行。

 フェラ上手なお姉さんはしばらく町内会長チンポに舌鼓を打ったのち、おもむろにレギンスと下着のボクサーパンツをスルッと脱ぎ捨てると、四つん這いになって町内会長を挑発。

 町内会長は起きあがると、乱暴にお姉さんのマンチョとアナルをペロペロ舐め回してから、立ち膝になってお姉さんの細い腰をガッと掴むと、一気に勃起チンポを濡れ濡れマンチョの穴にブッ刺した。

 お姉さんの歓喜のエロ声にあわせて、オッパイが重力に逆らってブルブルンと揺れた、それが脂ぎったジジイと美しい盛りの女子体育大生がナマハメSEXを開始した合図だった。

 そこからは約30分ひたすらバック(後背位)で若いマンチョを老獪なチンポが、ヌチャヌチャヌチュヌチュヌチョヌチョと好き勝手に掻き混ぜ続ける単調な光景。

 SEX中とはいえ、お姉さんも町内会長もやたら汗だくだなと思ったら、和室内は夏なのにストーブ焚いてることに途中から気づいた、窓のすき間から熱気と風呂あがりの若いオンナの香りと、家主の加齢臭が雑ざりながらムワッと溢れてくる。

 30分ちかくパコパコ腰を前後させる町内会長のスタミナに呆れるが、交尾の格好で犯され続けているのに、嬉しそうに終始アンッアンッ鳴いているお姉さんの淫らな姿に失望しつつもえらく興奮しちまった。

 6時をすぎてようやく町内会長チンポが限界をむかえて射精し、お姉さんの綺麗なマンチョの中に容赦なく大量のジジイ精液が噴射されたようだ。お姉さん、ナカ出しされたのに悦んでイッてた、全身ビクンビクン激しくケイレンして逝ってた。

 自分のマンチョ拭くより先に、フニャチンポを四つん這いのまま掃除フェラするお姉さんのベチョベチョマンチョの中から、明らかにお姉さんの体液ではない白濁した粘液がドロッと垂れて、お姉さんの美脚を伝っていくのが見えた。

 6時25分、ソープのいい香りを漂わせてお姉さんが、何事もなかったかのようにジャージ姿でラジオ体操の広場に現れました。町内会長はさすがにダウン?姿を現さなかった。

 ぜったいお姉さんと、町内会長のSEX今まで何回もやってたんだろうな?関係がいつまで続くかは知らんけども・・

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