男を逆お持ち帰りした大学生時代の告白

 私が大学生時代の体験をお話します。バイト先の先輩だった2つ上の大学生との話です。彼はバイト先のエースとも言えるような人で、私の採用面接も彼がやってくれました。

 出来る男ではあるんですが、今で言う草食系男子っぽい感じで、飲み会でもあまり下ネタも言わないような紳士でした。ルックスは中性的な感じでオトコマエというよりはキレイな男性だったんですが、腕まくりした腕とかはかなりガッチリしてて、隠れマッチョじゃないかと後輩達は噂していました。

【PR】スピードーム1000 (8個入り)素早くカンタンに装着 テープを下に引っ張るだけです。販売価格 510 円 (税別)

 私自身はそんな彼が初めから少し気になっていたので、飲み会のたびにアプローチしてたんですが、受け流され続けてました…。ところが、何度目かの飲み会の時、最大のチャンスがやって来ました。

 他のメンバーが用事や体調で次々と帰っていき、最後の私と彼の2人だけが残ったんです! そして、ついに私のアパートへ逆お持ち帰りに成功しました。その後も紆余曲折あり、ついに一夜をともにすることに。

 私が先にシャワーを浴びて待っていると、彼はパンツ1枚で風呂場から上がって来ました。やはり噂どおりのマッチョボディー! しかも股間の膨らみが大きくないか!? ということで私の胸は期待で高鳴りました。

「自分、前々から結構誘って来てたよな!? バイトがやり辛くなると思って我慢してたけど、ここまで来たら容赦せえへんで!(笑)」と宣言され、ベッドに雪崩れ込みました。

「やっぱ、ええ乳してるなぁ! 何カップ?」私のカラダにむしゃぶりつくように愛撫してくれました。「F…」と答えると、「俺おっぱい星人やねん! パイズリとか出来るんちゃうん!?」と言ってきたので、攻守交替することに。

 先ほどから気になっていたパンツの中身を確認すると、そこから現れたのは、中性的な顔とは対照的な凶悪な逸物。両手で握っても亀頭が完全にはみ出る程で、太さも指が回りきらない程でした。

 私が自慢のパイズリ(笑)で攻め立てると、さらに一回り大きく硬くなりました! こうなると咥えようにも、歯が当たってしまうので、ペロペロ舐めるのが関の山。

 そしていざ挿入! こんな大きいのが入るか不安だったけど、彼はゆっくりと時間をかけてねじ込んできました。奥まで入り来るのに5分ぐらいかけたと思います。その後も暫くはゆっくりと動かしてくれました。

 何分ぐらい経った頃か分かりませんが、痛みが和らぎ、快感の方が勝ってくると、「そろそろ慣れた!?」と聞いてくれたので、「ウン…」と頷くと、彼は少しずつピッチを上げてきました。

 すると、今までに無い程ギチギチに詰まった彼のモノが私の中で動くと、体中に電流が走るような快感に襲われ始めました。「あっ…ダメ…イクっ…」と呟くと彼はさらにピッチを上げて攻め立てきました。

 私は敢え無く絶頂に達してしまいましたが、彼はお構いナシに攻め立て続けました。私が何度目かの絶頂に達したと同時に彼もようやく果ててくれ、巨大なモノに相応の大量の精子が入ったコンドームを処理しながら、「どう? 大丈夫やった?」と聞いてくれました。

 私が朦朧とする意識の中で「うん」と頷くと、「よかった! じゃあ2回戦やな!」と!!彼のモノは大量の精子を出した後にも関わらず、全く衰えることなく、ギンギンでした。

 うろたえる私を尻目に、彼は再び私の中に押し入ってきました。また何度もイカされた私は、初めての連続オーガズムというものを体験しました。すると彼が、「おっ!? ようやく来たか!? 

 イキやすいわりに、ココまで来るのに時間がかかったなぁ」といいながら、今までより深くへと突っ込んできました。私は今まで感じたことの無い感覚に襲われながら、そこで私の意識は途切れました…。

 あとで聞いた話ですが、これがボルチオというヤツだそうで、深くイッたあとに子宮が下がってくるそうで、子宮を突かれると次のステージの快感が得られるそうです。私が再び意識を取り戻した時には、もう朝でした。

 彼との初めての夜は、彼の凄さに圧倒されっぱなしの一夜でした。

↓他のHな体験談を見る




ホームへ