エロな噂で僕のアソコは大活躍しています

 20歳の大学生です。先日ドキドキものの初体験を済ませたので、告白します。僕は高校生までいわゆる「イケテないグループに属してた」ので、彼女はおろか、女友達もいませんでした。

 しかも大学受験で1年浪人してしまったので、女性と絡むことの無い十代を過ごしました。そんな僕も「大学デビュー」を狙って、入学早々、勇気を振り絞ってイケてるグループに近づき、何とか自分を偽りつつイケてるグループの末席に滑り込むことに成功しました。

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 当然、イケてるグループなので毎週のように合コンなどもあり、初めこそ必死でしたが、2ヶ月もすると自然な感じで、女の子とも話せるようになっていました。

 合コンの中でエッチな話題になることもありましたが、しっかりと自分の設定は練っており、「初体験は高2、体験人数は3人」ということにしてボロが出ないようにしていました。

 そんなある日の合コンの2次会でエッチトークの最中、話の流れで、イケメンの友人Aが「ヒロのチンコってスゲーデカイんだよ!」と言い出しました。確かに僕のアソコは人より大きいみたいで、昔の友人からは「平常時で俺の勃起時よりデカイ」と言われたこともあります。

 するとその日の女の子たちは下ネタに対しノリノリで、「エーッ! 見た~い!!」などと騒ぎ出し、カラオケボックスの中でみんなに披露する羽目になりました。

 僕がパンツを下ろすと、「スゲー!!」「マジで!?」「ちょっと怖いかもwww」などと囃し立てられ、「ちょっと触っていい?」と聞かれ、生まれて女の子にアソコに触れられました。

 すると、ムクムクと元気になり始めた僕のアソコは半勃ち状態に…。「うわー! ちょっと勃ってきてるじゃーんwww ヤバイヤバイwww」とさらに大騒ぎに。

 結局その場では何とかフル勃起すことなく切り抜けましたが、完全にデカチンキャラが定着してしいました。その日の合コンでは即日お持帰りは無く解散ということになり、店を出てそろぞれ帰途に着きました。

 ところが、バラバラに帰ったはずが、駅で女の子の一人と遭遇。「あれっ? ウチはこっち方面?」と聞くと彼女は首を横に振りました。「ヒロ君と、もうちょっと話がしたいなぁと思って…」「えっ!? あっ、そうなんだ…?」と平静を装いましたが、内心は"キターッ!!"状態で心臓バクバクでした。

 じゃあ取り敢えずとういうことで、そのまま駅前のスタバへ。彼女は年齢は1つ上(学年は2つ上)の女子大生で、その日のメンバーのうちでは5人中一番綺麗な子で、大人っぽい感じのセクシー系美女って感じでした。

 スタバで暫く他愛のない話をしていると彼女の方から、「ヒロ君のスゴかったね」とそちらの話題に。"キターッ!!"と思いながら、「そう? 恥ずかしいからフル勃起しないように必死だったよwwww」と応えると、「あれでフルじゃ無いんだ!? フルも見てみたいなぁ…」

 ということで、人生初のラブホへ行くことに…。  この日のために、雑誌やネットでラブホのことを調べていたので、初めてであることを気取られないように部屋チョイスを済ませ、エレベーターで部屋に。

 耳年増の知識を総動員して、準備を済ませると、僕から先にシャワーに行くことに。先に上がった僕はベッドの上で頭の中でこのあとの展開をシミュレーションしながら待っていると、程なく彼女も上がって来ました。

 ところが、上がってきた彼女はイメトレ結果に反して彼女は全裸。 「まどっろこしいことは無しで!」だと!?  一瞬メン喰らいましたが、気を取り直して改めて彼女を見直すと、着痩せするタイプだったのか、予想以上のダイナマイトバディーでした。

 ボン・キュッ・ボンとはまさにこのことって感じで、僕の股間はファーストコンタクト前から期待に膨らんでいました。あとで、聞くと最近Fカップのブラジャーがキツくなってきたそうなので、Gカップってことか!?

 ここで、主導権を握られまいと僕もパンツを脱ぎ捨て、ご開帳すると、「わぁ~っ! マジだ~!! さっき見たときよりデカイ~!!」と目を輝かせるので、「いやいやwwwwまだ100%じゃないよ!」というと、「じゃあ、さっさと100%にしちゃおっと!」と言いながらイキナリのフェラ攻撃に。

 最初はパクッと咥えてくれてた彼女も、フル勃起状態になった僕のアソコは口に入りきらないらしく、ペロペロ舐めながら自慢のバストを使ったパイズリとの合わせ技で来ました。

「マジでデカ過ぎwww 昔ヤッたアメリカ人よりデカイしwww 私のコブシぐらいあるじゃんwww」とか言いながら手馴れた感じのテクニックを駆使してこられました。

 いつもは合コン前にはこんなこともあろうかと期待を持ってヌイて来てたんですが、この日に限って抜いてなかったんで、今にも暴発しそうで、必死に耐えました。必死で耐えようとしたんですが、彼女のテクの前に5分ほどで大爆発していまいました。

「チョっと~! もうイッちゃったの~!? しかも凄い量じゃん~www」「ごめんごめん。久々だったし…、しかもウマ過ぎだしww」と謝ると、「もう~、仕方ないんだから~」と言いながら、お口で綺麗にしてくれました。

 もちろん、その間も僕のアソコはギンギンのままで、彼女も「ちょっとwww デカチンで絶倫とかハンパないじゃんwww」と言いながら、「見て! 私の方ももう濡れちゃった…」と言って仰向けになり股を開くとソコはAVで見たようなビショビショ状態になってました。

 前戯をしないとダメだと思ってたんですが、もう既に濡れ濡れだったんで、「入れていい?」と聞いてみると、そっと頷いたので、早速挿入に挑むことにしました。

 ゆっくりと、挿入を試みましたが、さすがにうまく入りません…。亀頭がデカイのでどうしても入りません…。 仕方が無いので、力を入れて一気に亀頭部分を突っ込むことにしました。

「キャー!!」と悲鳴を上げた彼女の顔を見ると目から涙が溢れてきていました。「ごめんごめん。先さえ入ったから、後はゆっくり動かすから」と言いながら小刻みにゆっくりと動いていると、

 初めは「つっ!」とか「イタッ!」と言っていた彼女も5分ほどすると次第に「あっ…」「んん…」と反応が変わってきたので、ピッチを上げることにしました。

 彼女も段々と感じてきたようで、「ああっ!」「いいっ!」「凄いっ!!」とAVで聞いたことのあるような反応をし始めたので、興奮してきた僕はもう少し奥まで突っ込んでみました。

 すると、彼女の反応がまた変わり「チョッ…あっ…ダメ…」とカラダをくねらせ始めました。ここで一気呵成とばかりに攻め立てると、悲鳴と共にカラダを仰け反らせ果てたようでした。

 さっき一発出したばかりの僕はまだ余裕があったので、さらにその後も続けて30分以上は腰を正常位で振ってから2発目を彼女のGカップにブチマケました。グッタリする彼女に「どう?」と聞くと、「もうダメ…」と消入りそうな声で答えました。

 しかし、僕のアソコは人生初の合戦にいきり立ってしまっており、軽くティッシュで拭ってすぐに3回戦に突入することにしました。彼女をうつ伏せに裏返し、今度はバックで挿入しました。

 2回目ともなると、意外とスッと挿入に成功し、心にも余裕のできた僕は、色々と体位を変えながら小1時間ほど楽しみました。その日3度目の射精を向かえる頃には彼女の目は虚ろになり、意識も朦朧しているようでした。

 そこで止めればよかったんですが、最早サルと化した僕はその後も休憩を挟んで2回戦し、結局朝までに計5回戦してしまいました。すべてが終わったあと彼女から「ちょっと童貞じゃないんだから、あんなにガツガツ来なくてもwwww」と言われましたが、どうやらマジで童貞であることは悟られなかったようです。

 その後、この夜のことが周りに漏れてしまい、僕には巨根キャラだけでなく、絶倫・性豪キャラもついてしました。もっともこの噂のおかげで、その後も次々と挑戦者が現れてくれたんで、僕のアソコも大活躍しています。

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