おじさんには勝てないと思ったエロなこと

 私は夜中に散歩しました。いつものおじさんと一緒に歩きます。おじさんはエッチな事ばっかりです。誰も居ないか確認して、私を抱きしめキスをしたおじさんは「おじさんの太い物見て、触ってご覧」

 私はおじさんのおちんちんを触り、「おちんちん…、出していい? 咥えたいの」と言ったおじさんは、チャックを下ろしおちんちんを出した。私が触わると、「そう…。気持ちいい。おじさんもっと気持ち良くして」と言って、おじさんは息を吸いながら感じていた。

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「ハァハァ…。気持ちいいよ。激しくしてほしい。それにおっぱい出しな…ハァハァ…」私はおっぱいを出し、マンコも出します。おじさんはおちんちんを入れた。

「ダメ気持ち良くするの。ハァハァ。ああん動いちゃダメ。ハァハァ。ああんちんちん好きよ。明日もずっと入れたいの。ハァハァああんイクイク~!!!」私はイッてしまった。

 おじさんは公園の近くに住んでいるので毎日エッチが出来ます。私は学校に行く途中友達のありさが「どこへ行くの? 私先に行くよ?」と言って、私はおじさんの所へ行きます。おじさんは居ませんでした。

 諦めて帰ろうっとしたのですが、中に入って裸になりずっと待っていました。おじさんが帰って来ました。私を抱きしめキスをしたおじさんは「来てくれたのかい? おじさんのおちんちんがさ~、会いたかったって言てるよ」

「ゴメンねちんちん好きよ。入れて約束したでしょ? ずっとコレ入れたせてって奥まであんあんイクイク動いてハァハァああんイク~!!! ダメ抜けないで気持ちいのまだ入れて欲しいのああん凄いよう~!」

 いっぱい中出ししたよ。「ハァハァ。おじさんのおちんちん大好き~」と言ってずっとした。

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