出会いから性感に慕った町にまた向かった体験談

 いつ頃からは忘れましたが、たしか子供が手を離れた頃に、ふらっと地下街やいくつかのショッピングモールとデパートがある大きな駅を学生時代を思いだしながら歩いているとき、

 すごくタイミング良く声をかけてきた男性にランチを誘われ一緒に食べた…その後、映画が少しゆっくりお茶でもと言われ特に用事もないので、お茶なら…と。彼は私を心地よく笑顔とおしゃべりでリードしてくれて10分位歩いたと思います。

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 すっーと手を引かれ入ったところはラブホテル、方向的には知ってはいたが、新しく建て替えたボウリング場のビルに行くのだろうと勝手に思い込んでいた、わたし。

 彼は部屋を選び、エレベーターに走って出たかったが取り乱すのを恥ずかしく思い、手を引かれ部屋に…。部屋に入り立ちすくんでいると笑顔と優しい言葉でベッドに座るよう促されたが、ソファを選び座った。

 彼はコーヒーを入れてくれ横に座ってお話しながら少しずつわたしの身体に手をのせてたり、撫でてくる…緊張はいつの間にか取り払われて、身体を引き寄せられ、身を任せてしまった。

 その時のなにも考えず、快楽に没頭し、乱れ、堕ちていったわたし…その時から心の奥にもう一人の私が女の本性を現したみたい。それからというもの、月に一度の絶対安全日が来るとその町に出かけてしまう…

 なにもなく帰宅することが多いけど…心の中のもう一人のわたしはされることを期待し、買ったばかりの下着を身に纏い、口紅のトーンを一段あげて出かけます。今日はその絶対安全日…。その町に出かけます。

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