新婚当時の妻を犯す体験が忘れられない告白

 拒絶する女に対して、強制的にエロい行為をした経験のある奴は少ないだろう。それをやると犯罪で逮捕されるから。しかし俺は新婚当初に妻に対してではあるが、それをやった興奮が忘れられない。

 今では珍しいお見合い結婚だった妻は、生活の安定のためだけに俺との結婚をしぶしぶ承諾したのだという。俺は、暗い性格の女なのは気になったが、ルックスが好みだったので結婚に承諾した。

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 入籍し同居して数日が経過しても、セックスを求める俺に対して、妻は心の準備が整わないと言い、セックスはおろか、裸、下着姿さえも見せてもらえなかった。着替える時も、部屋に入って来ないでと言われる始末。実は男性恐怖症の気があるのだと結婚した後に聞かされた。

 このままだと上手くいかないと思った俺は、強行手段に出た。妻が入浴している時に裸で風呂場に乱入したのだ。絶叫する妻を押さえ込み、そのままレイプしようとした。しかし、亀のようになって抵抗されたため、レイプは難しかった。

 レイプというのは、殴ったり蹴ったりして相手を痛め付けて抵抗を封じないとできないのだと知った。暴力を振るうつもりまではなかった。セックスは無理だと悟ったが、そのまま引き下がるわけにもいかず、

 せめて全裸を見てやろうと思い直した。妻を抱き起こし、必死に股間を隠そうとする両手を引き剥がし、足を使って股を開かせた結果、マンコを公開させることに成功。

 大事な部分が丸見えだよと勝ち誇ったように言って妻の顔を見ると、絶望的な表情で涙を流していた。その日の夜のうちに妻は離婚すると言い、実家に帰ったのだが、次の日にあっさり戻ってきた。

 俺にひどいことをされたと実家で両親に話したところ、なんでちゃんと裸を見せないんだと逆に妻の方が怒られ、実家を追い出されたのだという。その日も妻の入浴中に乱入したが、あまり抵抗されなかった。

 生活の安定のために体を売ったようで悔しいと言い、無念そうな表情で裸をさらす妻。セックスはまだ許されなかったが、何日か後には手で性器を触らせてもらえるようになり、1週間後くらいにはついにセックスした。

 もう29才だというのに妻はまだ処女だった。あれから数年たった今、妻はすっかりなじんでしまい、妻の方から俺を求めて来ることもあるようになった。俺としては、あの頃の全力で抵抗する妻を犯そうとする体験をもう一度してみたいのだが、今ではもうかなわぬ夢か。

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