同僚に妻の事を色々言われて嫉妬勃起した体験談

 32歳中堅メーカー勤務の会社員です。妻の麻衣子は同期で4年前に職場結婚しました。麻衣子は出産育児休暇を経て職場復帰してます。因みに私は営業部で妻は商品管理部です。

 10月の初めに営業部の同期の丸山が取引先から、温泉一泊の招待券三人分をもらい、同期の私と麻衣子を誘ってくれました。麻衣子の実家に子供を預けて同期三人の温泉旅行となりました。

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 因みに丸山は独身です。私も麻衣子も子供の事を忘れ楽しく過ごしました。結構飲んで午前0時過ぎに三人で風呂に向かいました。露天に丸山と浸かりました。人工の岩山が男女の仕切りになっていました。

「あの岩山の向こうに麻衣子ちゃんが裸でいるのか・・興奮するよ。笑」丸山の言葉にドキッとしました。相手の彼女や妻をやらしく言わないのは男社会の暗黙のルールと思っていましたが、私も丸山もかなり酔っていて温泉という特殊な
環境で、麻衣子のエロ話が始まりました。

「麻衣子ちゃんのムッチリボディはムッチリファンにはたまらないよ・・笑」
「丸山、ムッチリ好きだった?」
「昔からムッチリ好き!俺も麻衣子ちゃん狙ってたのに吉川に取られた!笑」
「取られた?笑。麻衣子が丸山の彼女だったら取られた・・は分かるけど・・笑」

「豊満な胸の膨らみ・・丸くて大きいお尻・・ムチッとした太もも・・笑」
「丸山!笑。麻衣子でオナッた事あるだろ!?笑」
「カミングアウトします!笑。何度もあります!」
「まったく・・笑・・どんな風に?笑」

「まず・・制服を少しずつ脱がしていく・・徐々に露になる麻衣子ちゃんのムッチリボディ・・下着姿にしてムチムチ脚線美をストッキングごと愛撫!笑。ブラを剥ぎ取り巨乳に顔を埋め・・そして大きなお尻を隠している小さいパンティ!
・・笑」
「妬けるな・・苦笑、頭の中で麻衣子を裸にしやがって!苦笑」
「でも・・しょせん・・妄想・・空想・・笑。

 吉川は麻衣子ちゃんの裸を知ってるんだよな。羨ましい!笑・・無礼講で教えろよ!麻衣子ちゃんはどんな裸をしてるんだよ?笑」「言えるわけないだろ!笑」私は既に勃起でした。麻衣子の裸を知りたい男がいる!という事実に興奮でした。

「温泉旅行に招待したサービスで少しだけお願い!笑」私も興奮してきて口が滑らかになって来ました。
「まったく・・何が知りたい?」
「麻衣子ちゃんはどんなパンティを履いてる?」
「パンティ?笑・・基本は白が多いかな・・」
「やっぱり!笑・・控え目な麻衣子ちゃんらしい!

 会社で見かける麻衣子ちゃんの制服のタイトスカートの奥は白い布地が・・たまらん!勃起した!笑」
「丸山!麻衣子で勃起するなよ!笑笑」
「おっぱいは?おっぱいは?」
「まあ・・予想通り・・大きいかな・・」
「乳首の色は?乳輪の形は?」
「それは言えない!笑」

 麻衣子の巨乳のトップシークレットは自分だけの秘密にしたい!「ずるい!」「乳首の色と乳輪の形をバラしたら麻衣子の巨乳が、かなり暴かれる感じがするから・・ダメ!」
「嫉妬深い男だな!笑・・でも麻衣子ちゃんは結婚前におっぱいフェチの上司に可愛がられてたよな・・あれは完全におっぱい狙い!笑」

「ジジイはムッチリ好きが多いからな・・苦笑」
「吉川が出張で東北に行った時、会社の飲み会があって麻衣子ちゃん・・結構触られてたよ。」
結婚する前の事です。

「そんなに触られてた?」
「ストッキング越しの太もものおさわりと服の上から胸のタッチ!笑。定年退職した部長だよ・・」
「あの部長か・・スケベで有名だったな・・苦笑」
「それで、パンティの中はどーよ!?笑」

「綺麗なオマンコか?アソコの毛は剛毛?笑」
「剛毛なわけないだろ!笑」
「そうか!薄いか普通かのどれかだ!だいぶイメージが沸いてきたぞ・・笑笑」
「勘弁しろよ!笑・・丸山に麻衣子の裸を想像されるだけで・・勃起だよ・・笑」

「俺も麻衣子ちゃんの裸を想像して勃起中!笑」部屋に戻り私は麻衣子を狂ったように抱きました!俺だけのムッチリボディだ!誰にも見せない!触らせない!独占欲で勃起がおさまりませんでした。

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