部下の若い男と念願の不倫する中年女課長の告白

 一応、子育てしながら仕事も続けて40後半で課長してます。けっして美人では無いけど、若い頃は歳上男性には何故かモテました。当時自慢のEカップも今では引力が憎たらしく思います。

 スーツもミニスカもパンツも着こなしてるつもり、友達や社内で若い子と付き合う噂を聞いて、いつか私にも・・なんて期待しながら歳上男性からも、お声がかかる事はほとんど無くなり、主人や息子も相手してくれない寂しい日々を送ってました。

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 そんな今年の夏のに23歳のそこそこ人気のイケメン君と出張しました。その日は仕事も、成果出せず大雨で電車もとまりビジネスホテルに一泊する事になりました。勿論部屋も別々です。

 チェックインの時に仕事道具と荷物が多く私の部屋へ運んでもらいました。雨で服からヒールまでビショビショです。ちょっとだけ私って雨に濡れてセクシー?若い社員に力づくで押し倒されて若く固いのを無理矢理、激しく壊れるくらいに・・妄想したりしてまして。

 実際には彼、何だか目付きが怪しい?「課長っ好きです、我慢できません」って抱きつかれぎこちないキス、いいのよ、今夜だけなら、なんて心で思いながらついつい「好きにしていいのよ」と言うと凄い笑顔になり

「ホントに、いいんですか?」うなづく私、次の瞬間彼は私の足元に顔を押し付けてベッドに押し倒して、なんと蒸れて濡れたカバーソックスの臭いを嗅ぎ舐めたりヒールもクンクンしだして・・勝手にオチンチンを扱き出しました。

 唖然としてると今度は股間に顔埋め勝負下着の真っ赤なパンツのマチを観察しまして・・オチンチンは予想以上に立派だけど皮被りで扱くと白い固形物が、お〇っこと言うかトイレの臭いがプーンとしてきて「うっうー」私の胸元あたりまで白い液が飛びました。

 申し訳なさそうな彼をリードして、私だってしたいし、挿入しながら私の足指をむしゃぶりついて、腋の下やお尻の穴まで舐められて「課長、御奉仕しますから、どこでも僕は課長の部下で幸せです。」ヒールの匂いながら挿入とか、一晩で5回ほど・・私がドMなんですけど(笑笑)

 彼は歓迎会で私のヒールの匂いや、パンストからの匂いに興奮して私の事をずっと気にしてたとの事で、社内で履いていた古いヒールサンダルが無くなったのも、どうやら彼の仕業で3連続射精で汚された写真を彼の携帯で見せて貰いました。

 何だか自分の足指はそんなマニアが喜ぶ臭さと思うとショックです。「この臭い、たまりません、今までこんな匂うヒールはありません」「下着、毎回この汚れってオナニーしてるんですね、寂しい時は部下の僕を呼びつけて」はい、まだ関係は続いてます。

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