人妻看護師が前触れもなくフェラチオで抜いてくれた

 昨日まで足を骨折して入院してました。本来ならただの骨折なので大部屋で良かったのですが、整形外科病棟はわりと若い人が多く、自分と同世代(40代)は居ないので、独り身のこともありお金にも多少余裕があったので個室に入院しました。

 担当した看護師は3人で一人目は23歳のきれいめで、パンチラを楽しませてもらいました。普通は白が多いと思いますが、ピンクやブルー系を履いている事が多く何かとても興奮しました。

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 二人目は美人ではないが胸が大きめの30前後の人で、朝の検診で腕に胸があたり良かったのですが、ちょっと怖い感じがありこれ以上は何も出来ませんでした。

 本題は三人目のかのんさん、30歳の人妻看護師で、見た目からもちょっとエロさというか、男心をくすがらせる感のある女性でした。手術から5日間くらいたつと、何もやることもなく、見舞いに来る人もいないので、本当に暇でした。

 そんな中、かのんさんは話し相手になってもらったりしてもらい、だんだんと下ネタの話もするようになりました。脚の骨折なので不自由さはそんなでもありませんでしたが、不自由なことは何でも言ってねと言われ、

 冗談で溜まってきたから抜いて欲しいなといったら、それは無理だよと言われ、それはそうだよねと思いました。消灯後の巡回の際にかのんさんが現れ、まだ起きてると話しかけられ、起きてますよと話すと、夕方に話したことだけど、手なら抜いてあげるよと突然言われ、

 びっくりしましたが、すぐにお願い致しますと言ったら、ジャージを下ろして直に触ってもらいました。恥ずかしながら溜まっていたこともあり、あっという間に射精感が来て、それを知らせたら用意してきたおしぼりで受け止め、しっかり拭いてくれました。

 また言って下さいねと謂われ、ハイと答えてその晩ははこれで終わりました。3日後の夜にかのんさんが来て、また抜いてもらいたくお願いしたら、いいよとのことだったので直ぐにお願いしました。

 前回と同様に触ってもらいましたが、前回よりは余裕があったので、空いている右手をかのんさんのお尻にもってゆき、さわさわすると特に拒否もなかったのでスカートをめくると白いパンティが露わになり、

 触ってみても未だ何も言わないので、前の方に指を這わせていくと、少し息づかいが荒くなり、また少しずつ湿り気を感じてきたら、今まで手を上下に動かしていたのか突然止めで、急にフェラチオをしてきました。

 これにはビックリしましたが、予想外の展開になったので、2日後にかのんさんが夜勤担当なので、この間はおとなしくしてました。待ちに待った2日後、かのんさんが病室に来て、この間はちょっとサービスし過ぎたね。

 今夜はダメだからねと言われ、ちょっとがっかりでしたが、最初の見回りの時不覚にも寝てしまい、全く気づきませんでしたが、夜中1時頃に偶然目が覚めて、たまたま見回りに来たかのんさんに声をかけました。

 そしたらかのんさんビックリして、どうしたんですか?と言うのでたまたま目が覚めただけですと言ったら、就寝見回りで寝ていたがら、どうしたのかと思いましたよと言ったので、かのんさんが今日はダメと言ったので寝てしまったみたいですと伝えました。

 そしたらしょうがないわねと言い、無言で私のジャージを下ろし、前触れもなくフェラチオをしてきました。あまりの気持ちよさに不覚にも発射してしまいましたが、かのんさんはゴクリと飲み干し、

 まだくすぐったい感じが残る中引き続きフェラチオを続け、普段は直ぐに回復することなんかありませんが、この時は起ってしまい、反撃とばかりかのんさんの白衣をまくりました。

 そしたらビックリ、レースの紐パンでTバック、すぐに横の結びをほどいたら、ヒラヒラと床に落ちて、触ったらもう既に濡れていて、舐めてあげると言ったら、ベッドの上に乗ってきて、そのまま69の状態になり、お互いの性器を舐めあいました。

 そしたら急に私の腰に跨がり、私のちん○をにきりかのんさんのあそこに入ってしまいました。久々の感覚に興奮してしまい、無我夢中で腰を振ってしまいました。いよいよ限界に近づきましたので、かのんさんに合図するとそのまま中にと言うので、中出ししてしまいました。

 その上お掃除フェラまでしてもらい、またねと言って病室からかのんさんは出て行きましたが、翌朝起きたらかのんさんのパンティが床に落ちたままだったので、拾ってタンスに隠して、かのんさんが居ないときは、これで我慢してました。

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