東大卒の人生で一番記録に残ったエッチな体験談

 38歳中年サラリーマンです。私の記憶に残るエッチを投稿します。(経験豊富ではありませんが・・)北海道地方都市出身の私は大学受験に全敗して、札幌に下宿しながら予備校に通う事になりました。

 その予備校の事務の女性・近藤由美子(当時21歳・仮名)が初体験の相手です。彼女は予備校生のゼミの申し込みなどの窓口担当者でした。味気ない浪人生活で由美子は私のオアシス兼オナペットでした。

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 制服のスカートからチラッと見えるストッキング越しの足は、19歳の浪人生にはたまらない刺激でした。浪人生活3ヶ月たった頃、ガラス張りのカフェでお茶をしている由美子を目撃しました。

 私は入店して声を掛けました。
「近藤さん、同席いいですか?」
「えっ?」
「予備校生の鎌田です。」
「うちの生徒さんね。ごめんなさい。生徒の顔を全部覚えてなくて・・」

 同席を了承してくれて色々と世間話をしました。憧れの女性との会話は楽しく「今度デートしてください!」とダメ元で言うと「うちは生徒との交際は厳禁なの。ごめんね。」と言われました。

 それでも粘り「付き合うのは無理でも一度だけあそびに行って下さい!」と粘ると「しょーがないな。笑、今度の模試の結果が良かったら。苦笑」よし!私は勉強に気合いが入り、前回の模試よりかなり得点が伸びました暖暖デート決定です!

 街中は他の生徒に目撃されるリスクがあるので、由美子のクルマで札幌を離れてのドライブデートとなりました。免許取り立てのミニの車を運転する由美子の下半身に、私は早くも勃起でした。

 白いタイトミニがめくれて、ベージュのストッキングに包まれた太ももが剥き出しでした。あの足を触りたい・・夜遅くに札幌に戻り、私を下宿先のアパートまで送ってくれた時でした。

「鎌田君・・トイレ貸してくれる?」想定外の由美子のおじゃまします。用をたした由美子にコーヒーをだして
また話をしました。

「鎌田君は彼女いないの?」
「いたら・・近藤さんとドライブしないです。近藤さんは彼氏いるんですか?」
「いるよ・・東京で働いてるんだ・・」
「そうですか・・」
「ガッカリした顔しないで!笑」
「でも・・自分の初めての女性は近藤さんみたいな素敵な女性が理想だったので・・」

「え?鎌田君は経験ないの?」
「はい・・」
「そうか・・」少し沈黙の後に
「今日の事は一生秘密に出来る?」
「は・・い・・?」
「私を素敵な女性と言ってくれて嬉しかった。私も彼氏となかなか会えなくて寂しいんだ・・」
「近藤さん!」

 テンパりながら由美子をベッドに押し通しキスをしました。ガチガチのキスでした。由美子がリードしながらのキスです・・Tシャツと白いタイトスカートを脱いだ由美子!白いブラジャー!ベージュのストッキング!

 白いパンティ!由美子のランジェリーにクラクラしました。由美子の足に興味があった私は、ベージュのストッキング越しの足にダイブしました。

 初めてストッキング越しの足を触りまくり、その手触りの感触が素晴らしく、この経験が私を足フェチ、ストッキングフェチにしました。

「鎌田君は足が好きなの?笑」「近藤さんの足だから・・」由美子のリードでブラジャーを外し、待望のおっぱい!小降りでしたが乳首は綺麗なピンクでした暖暖。

 夢中で舐めまわし、そしてストッキングを脱がし、夢にまで見た由美子のオマンコだ!経験がないので初めて生でみるオマンコ!ドキドキしながらパンティを脱がすと、少し濃い目のヘアとピンクの肉ヒダが見えました・・

 予想よりグロテスクでビックリしました。そして合体して童貞卒業!由美子とはその日が最後のデート&エッチでした。そして東京の私大に合格した私は上京しました。

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