酔った美人な人妻後輩を無理やり挿入した告白

 その日は、大雨でした。俺は30歳で、会社の同じ部署の後輩Tは、かなりの美人で25歳で既婚者2歳の女の子のママです。その日は仕事帰りに同僚(男)と二人で飲んでました。

 飲み会にいた娘から後で聞いた話しでは、近くの居酒屋では会社の女の子が10名程度で飲み会をしていて、普段は家族一筋であまり出歩くこともなく、飲めないので飲まないTが少し飲んでみたら、かなり酔っぱらい、

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 途中からいなくなってしまい、携帯に連絡したら「大丈夫だから」と言ってたので皆も安心してたようです。俺は同僚と別れ、帰りに運転代行を呼ぶため会社の職員駐車場に行くと、同じ駐車場に停めているTの車のエンジン音に気付きました。

 中を覗くと後部座席にTが苦しい顔でうずくまって横になってました。俺はTが飲んでる姿を見たことがなかったので、何かあったのかと心配になり、傘を差してはいるが大雨で濡れながらも窓を強めにコンコンしましたが、反応がありませんでした。

 ドアはロックされてなかったので、ドアを開け「T、大丈夫かぁ?」「鍵は閉めとかないと…」等々、声をかけましたが「うん~…」「…だから…だょね」と何を言ってるのか意味が分かりません。

 Tがようやく顔を上げたら、そうとう酔った顔で、俺を誰か分からないけど「エヘッ」と可愛い笑顔を見せてくれました。その色っぽい笑顔に興奮してしまい、俺も少し酔っていたので、大胆にもTの車に乗り込みロックをかけました。

 俺は「お前のせいでビショビショになってしまった」と呟き、ハンカチで服を拭き「とにかく、お前は大丈夫か? 飲んでしまったのか?」と頭を撫でてみました。

「ごめんなさ~い」「訳分かんな~い」「気持ち悪~い」とぐったりしているTに、先ずは上着の上からいきなり乳を揉むと、Tは無反応で、調子に乗ってきた俺は背中を擦りながら、スカートの中に手を入れ太ももをスリスリしました。

 それでも反応がありません。勝手な解釈でOKと確信した俺はパンティの上から割れ目をなぞりまくりました。Tは目をトローンとし、俺を見つめ「ハァハァ…」と少し声を出してきたので、パンティの中を直接触り、潤っている花園を弄りながら、Tの顎を持ち上げキスをして舌を差し込みました。

「うっ~~」「待って、待って~」と顔を横にふり嫌がったが、抵抗はしないため、下半身攻撃のスピードをあげていき、Tは「もう何なの~」「アッ・アッ・アッ~」と大声を出して果ててしまいました。

 又、顔を上げてキスをしまくり、上着の中に手を入れブラジャーに進入して生乳を揉み、「次は、俺のをお願い」と息子をくわえさせてみた。フェラは正直下手くそであり、Tがむせて咳き込んできたので、フェラは中止でパンティを降ろして片足を脱いだ。

 直ぐに俺は床にひざまづきクンニをしてあげると、Tは「アッ~・アッ~」と喘ぎまくり、喘ぎまくっているTの両足を持ち上げ一気に生挿入した。Tは挿入されると、さすがに嫌がり俺を突き離そうとして「駄目っ、駄目っ」「止めてください」「お願い、中に出さないで」と意識は回復してないようだが必死に訴える。

 俺は興奮し過ぎて途中で辞めれる訳がない。挿入しながら乳を揉みキスをして漕ぎまくった。Tの中は温かく絞まりも良かった。俺はフィニッシュだけは、当たり前だがティッシュに出した。Tは果てて、そのままダウンした。

 最後は、Tの車をロックして、ティッシュを持って自分の車に走った。もちろん代行を待たずに自分で運転して、その場を逃げ去った。(Tがどのように帰ったかは不明)Tとは翌週からも普通に接しているが、バレてるのかが分からないので毎日ドキドキです。

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