興奮の極致はタイトスカートのパンチラ

 私は32歳、小さな町の会社員です。町役場勤務の由美子31歳と結婚2年目の夫婦です。子供はまだいません。役場と民間会社の交流会で由美子と知り合いました。

 足フェチの私は由美子の脚線美に一目惚れして、交際を申し込みトントン拍子でゴールインしました。公務員の由美子は私よりも年収が多く家計を助けてくれています。ある日の事、

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「町の活性化」をテーマにした勉強会が大学講師を呼んで公民館で開催されました。なんと由美子が司会進行役に選ばれました!

 華やかにする目的と大卒のキャリアで上司から頼まれたそうです。前日の夜に紺のスーツと白いスーツどちらが良いか由美子に聞かれたので、紺のスーツがいいのでは?と進言しました。

 理由は紺のスーツのスカートの方が短いからです。由美子の脚線美を他の男に自慢したい気持ちからでした。当日の土曜日に私も由美子の司会ぶりを見る為に公民館へ行ってみました。小さい町の公民館です。

 30人程度の経営者や商売人でムンムンでした。そんなに高くない小さなステージに大学講師と由美子が現れました。小さいステージの真ん中前方にイスが用意されていて、腰を降ろした由美子の紺のやや短めのタイトスカートがめくれて、ベージュのストッキング越しの脚線美が剥き出しになりました。

 小さいステージ前方の見学者の目線が、ちょうど由美子のデルタゾーンの位置でした。前列のやや右側に座った私はソワソワしてきました。由美子のスカート際どいな・・大丈夫かな・・由美子は台本をデルタゾーンに置いてブロックです。

 話の流れで何度か両手を上げて話した時は、デルタゾーンが露になっていました。黒い影?黒いパンティ?とにかく由美子のデルタゾーンの奥の黒さに私はドキドキでした。

 何気無く見学者の顔を見ていたら、やはり由美子のデルタゾーンの奥を目で追っていました。由美子!気を付けろ!見えちゃう!こんなスケベジジイ達に由美子のパンティを見られたくない!大学講師が大きなフリップを用意しました。

「すいません・・このフリップをみなさんに見せて下さい・・」「あっ・・はい・・」由美子は台本をデルタゾーンに置いて大きなフリップを両手に持ち見学者に見せていました。由美子の胸から上がフリップで隠れています。

 その時でした。由美子がデルタゾーンの上に置いてた台本がステージ床に落ちてしまいました。両手を上げてフリップを持っているためかスカートが更にめくれてる感じでした。ヤバイ!ヤバイ!見えちゃう!私はドキドキです!

 両隣のおじさん達はフリップなんか眼中になく、由美子の暴かれる寸前のデルタゾーンの奥をガン見でした。由美子も気にしてか足を斜めにしたり、なんとかパンティ披露を防ぐ為に抵抗していました。

 複数の男達の視線を浴びながら、ベージュのストッキングに包まれた足が斜めにしたり、動いている姿に私は完全に勃起でした。そして・・・斜めにしていた足をやや正面に戻した時にデルタゾーンの奥に白い布地が見て取れました!

 ストッキングのたて線もしっかりと見えちゃていました!その間30秒位でしょうか・・複数の男達に由美子のストッキング越しのパンティを見られ続けました・・私にはとても長く感じました。

 由美子のパンティを見られた屈辱でムカムカしました。勉強会終了で私はそそり起ったチンコを沈める為にトイレの個室に駆け込みシゴいていました。その時、用を足しに二人の男が入って来ました。

「勉強会の内容な退屈だったけと司会者のパンチラを見れて楽しめたよ。笑」「やっぱりパンチラは白に限りますな。笑」などと由美子のパンチラ談義に盛り上がっていて私は更に興奮してもう一発オナニーです!

 それからの由美子とのエッチは興奮しました。由美子もデルタゾーンは気にしていたらしく「見えてたの?ショック~」と言った感じでした。この前は公民館で着用していた紺のスカートとストッキングを履いてもらいエッチしました。

「なんで?なんで?」と由美子はスカート着用を不思議がっていましたが、スカートをめくりストッキング越しのパンティを見てこの光景を他の男に・・と思うと燃えました。

「由美子のこのパンティを見られた・・!」「も~!みんな忘れてるよ・・」「忘れないよ!由美子のパンチラはおじさん達の記憶に刻まれてる!思い出してオナニーしてるよ!」「うそ・・そんな事ないもん・・」

 由美子を言葉攻めでそしてストッキング・・パンティを脱がします。「パンティはおじさん達に見られたけど、このパンティの中は見られるのは絶対許さない!」「あ・・当たり前よ・・」由美子のアソコは洪水でした。

 その後も由美子のパンチラ事件を思い出す度に、エッチがしたくなります。苦笑

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