個人撮影のグループに入っている女の修羅場の体験談

 今週の月曜にとある企画に出演することになりました。その企画はレ〇プの再現的なもので実際にあったレ〇プ事件をそのまま再現する(回されたのなら回される、中出しされたのなら中出しされる)企画。

 今回の事件は自宅で就寝中に押し入ってきた強姦魔にヒドイ乱暴を加えられ、犯されるというもの。個人撮影で一番キツイのは実は男優。エッチしたいとか軽い気持ちで入ってきた人はまず続きません。

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 なので慢性人不足。時にはプロのAV男優さんを使います。今回はプロの男優さんに来てもらいました。実際に撮影スタート、私が布団で普通に寝ていたら鈍くガラスが割れる音で目が覚めました。

 驚いて起き上がると目出し帽を被った人物が入ってくるところ。入ってきた人が声を出せないよう私の口を手のひらで塞ぎそのまま馬乗り。私の手首をテープで拘束、口もふさがれています。

 強姦魔が私の衣服を乱暴に剥ぎ取り上は半裸、下はほぼ全裸。私の首に手をかけ首を絞めます。「うっ」ここまでは予定通りなんか苦しい、やけに手に力が入ってる。

 ちょっ個人撮影は基本素人の女の子が出演するのでどうしても『もう無理っ』って時があります。撮影ストップと出す合図があります。あまりの苦しさに私は初めて合図を出しました。

 今まで一度も合図出した事のない私。そして私の顔色。ただ事じゃない!スタッフの間で戦慄が走り、スタッフの一人が体当たりで男優を突飛ばしました。私のまんこから抜けた男優のちんちんが精液を撒き散らしながら男優は転がりました。

 スタッフが駆け寄ると私はぐったりしてて首にはハッキリと手形が、ぼんやりと少しずつ意識を回復していくなかでスタッフの心配する声が、ふらつきながら立ち上がり男優を見ると他のスタッフ達に押さえつけられています。

 ここからは記憶にありません。スタッフの証言と、その時回ってたカメラの映像で知りました。観念してへたり込んでる男優の前に裸のまま立つ私。顔を見ると鬼の形相「わりゃあぶちまわすぞ!」

 男優の顔面に渾身のミドルキック、壁に後頭部を打ち付ける男優、男優の次は私の方が取り押さえされる方に、私は大暴れあるスタッフは肘鉄をくらい、あるスタッフは噛みつかれ

 正気に戻ったら皆傷だらけ、事の発端になった男優、なんかイヤなことがあって発作的に事件起こしたらしい。後で事務所に絞られクビになったと聞いた。まぁ自業自得。

 お昼にグループの事務所に顔を出すと、壁に『うた(私の事)を怒らせたらタコ殴り』と貼り紙が変な法律作ってしまった!

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