Hな事は無かったが勃起した入院生活の告白

 先日までとある救急病院に入院していました。そこで看護学生が実習に来ており、その中の安奈と言う21歳と話をしているうちに妙になつかれてしまった。

 俺は50歳のメタボだから安奈みたいに可愛い娘と話するだけで楽しかったのに、シーツを張り代える時に屈む度にパンツから下着のラインが透けて見えるし、脈を測る時や採血をする時に隣に来てするので、

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 スリムな体つきの割に大きな胸が当たる時もあり、ついつい禁欲生活も長かった事もあり、ムラムラしていた。安奈以外の学生は何故か俺の病室には余り来なかった。

 ある日、安奈が体拭き用のタオルを持って来てくれた。肩を手術した俺は背中を拭く事が出来ないので、安奈に「背中拭いて貰えないか」と頼むといつもの笑顔を見せて「良いですよ」と答え拭いてもらった。

 安奈は背中どころか俺の腕も丁寧に拭いてくれるので、肘とかが安奈の胸にどうしても当たる時があり、一瞬ワザとか?と思ったが安奈は懸命に拭いているだけ見たいだった。

 この他に「筒井さん髪を洗わせて貰っても良いですか?良いなら看護師さんにお願いして来ます」とか言って来て、髪を洗ってくれた俺が「安奈ちゃん可愛いから彼の1人や2人いるんじゃ無いの?」と聞くと

「私可愛いって言われた事も無いし、彼なんか出来た事無いですよ~」と照れた様に答えてくれた。髪を洗い流している時に安奈の胸が顔の辺りに当たり「ごめんなさい」と言って謝る姿も可愛いかった。

 安奈が実習の最終日にわざわざ病室まで来て、「私今日までなんです筒井さんにもっと早く会いたかったです、凄く楽しかったです、また帰るまでに来ます。」と言ってくれた。

 5時までと聞いていて、5時も30分も過ぎてもう来ないだろうと思っていた時に安奈が訪ねて来た。「筒井さん今日までありがとうございました、会えなくなるのが寂しいです」と言うので

「それじゃコレでも交換する?」と軽く携帯を振ってみせると「もうチャラいんだから」と笑って言って「あの握手して下さい」と安奈が言って手を伸ばして来た。

 俺も手を伸ばし握手をすると「私の手冷たいでしょ?」「そうだね暖めてあげる」と言って手を包むと「本当暖かい」と嫌がる素振りも見せず笑顔で答えるから俺は安奈をハグして「頑張って安奈ちゃんなら大丈夫」と言うと安奈がハグ返してくれた。

 Hな経験では無かったけれど素敵な出会いだった。ただアイドル並みに可愛い娘だったからとても印象深い出来事だった。

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