あとさき考えない欲望に任せたSEXライフ

 愛なんて無い。好みなわけでも無い。欲求不満の独り身女が目覚めのシャワー後、朝からマンコにバイブを乱暴にズボズボさせて本気のオナニー。せっかくシャワー浴びたばかりなのに全身汗ばんで、綺麗に洗ったマンコもまたヌルヌルに。

 お気に入りのシーツも自分の体液で汚してしまった。今まで途切れず男性交際があり、人よりじゃっかん多めにセックスも愉しんできた。でも最近は仕事が忙しいせいか、ご無沙汰していた。

【PR】バレずにラクラク包茎矯正トレーニング!!男に自信がつきます。「PストッパーMサイズ」

 そんな哀しい三十前後の肉食メスの巣にタイミングよく獲物(オレ)が現れた。逞しい肉の棒を生やした獲物なら誰でもよかった。配達の荷物とハンコもそこそこ、だぼっとしたシャツ一枚しか羽織っていない妖艶な住人に部屋の奥へと引っ張られていった。

 配達車にパートナーを伴っているか?尋ねられ単独だ(居ない)と答えたらいきなりだった。まだ寒い季節なのになぜこのお姉さんは汗ばんでいるんだろう?

 なぜイイ匂いとともにメスの匂いもプンプン漂わせているんだろう?寝室らしき所へ連れていかれてすぐ分かった。なにかがのた打ち回ったような、ベッドのシーツのシワとまき散らかって染みになりつつある粘液

 そこから立ちのぼっている湯気とダイレクトなメスの香り。電源オンのままで異様な最大可動を続けている濡れたチンコ型バイブ。ベッドの前で人の言葉はいっさい交わされなかった…。

 住人はオレの股間の前に屈み、瞬間で取り出したオレのチンコを数回シュッシュ擦ってから尿の臭いを気にせずガポッと喉奥まで挿入してのフェラ。顔を真っ赤にしているものの住人は乱暴なフェラを止めない。

 チンコがみるみる膨張し床で蠢いているバイブよりも大きく勃起完了する。住人はそれを口から出して微笑みながらシャツのボタンを一つずつ外しシャツがストンと落ちると見事な男好きしそうなエロ過ぎる女体があらわになった。

 前戯はさっきの突然のフェラだけだった。染みだらけのメス臭いシーツの上で仰向け住人にフロント位→四つ這い住人にバック位→コンドーム無しなのでバックのまま膣内射精→

 射精してフニャチン状態のオレに住人が馬乗りになってきて再び勃つまで(勃ってからもしばらく)騎乗位で住人がガシガシ腰フリ→また四つ這いで誘う住人にバック位→ひたすらバック突き後またしても膣内射精→

 ヌルヌルベタベタなフニャチンを再びフェラ→仰向けの住人にトドメのフロント位→四発目とは思えない勢いと量でまたまた膣内射精。顔は美人だが好みでなく、こんなことを平気でする女性だから正気とも思えないが

 一連のあとさき考えないセックス、そして危険イッパイの膣内射精連発、だけは間違いなくキモチ良かった…。シャワーだけ借りてさっさとそこを後にしたが、ご指名があるのかこれっきりなのかオレには分からない…

↓他のHな体験談を見る




ホームへ