妻への嫉妬で興奮するSEXが堪らなくなった話

 私は37歳サラリーマン。妻の惠子35歳と結婚、5年目の夫婦である。子供は息子一人。妻との出合いは小さなスナックでした。たまたま入店したスナックに惠子がアルバイトでホステスをしていました。

 昼間にOLをしている惠子の会社が業績不振で、家賃補助が半額になったらしく千葉の奥地が実家で、都内の賃貸マンション住まいの惠子にとって、OLの安月給で家賃補助減額は生活が苦しく、夜のバイトを始めたそうです。

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 プロのホステスではないので、普通の感覚の惠子の雰囲気と見た目が私から見たら可愛くて、惠子を好きになっていきました。最初はバイトなので店内のサポートでしたが、客足が落ちてきたらママから

「営業TELで客を呼んで暖」「客のアフターには積極的に付き合え暖」とか色々と注文を出して来て、バイトなのになんで!?と思い悩ん出るときに、営業TELを私に掛けて来たとき愚痴ってたので、「家賃の問題があるなら同居しないか・・

 結婚を前提に暖」と勢いで言ったらトントン拍子で現在に至ります。結婚生活も5年目となり、最初の頃に比べてエッチの回数が減り始めた今年の春に何気無く寝ながら惠子に

「惠子はバイトとはいえホステスだったんだよね。やっぱり口説かれたりした?」
「えっ?何?突然?笑」
「いや・・客とホステスが出来ちゃうのは良くあることだしね。笑 実際、俺と惠子も客とホステス!笑」
「確かに・・笑。うーん・・口説かれるのはホステスの仕事だから・・それなりに・・」

「そうか・・妬けちゃうな。笑 いきなりホテル行こうとか?笑」
「アフターでご飯の後、ちょっと寄らない? みたいな事あったな~笑」
「惠子とエッチしたかったのか!その客!笑。頭の中で惠子を裸にしてたんだ!」

 私の股間が反応していました。
「酒が入っているから客は攻撃的だろ?」
「そうね・・あの店、客へのサービスで女の子のスカートの丈は膝上と決められてたの」
「そういえば惠子の足にムラムラしてたよ俺、笑い」
「あはは・・足を見られるだけならしょーがないかとおもうけど、酔ったスケベな客に・・よく足を触られてた。笑」

 惠子の足が客の性欲の対象になってた! 私は完全に勃起でそれが惠子にバレてしまい「ちょっと!たってるんですけど!笑」私は惠子に抱きつき激しく求めました。嫉妬パワーでした。久しぶりに興奮しました。

 それが病み付きになり3日後も「ホステスの話聞かせて暖」と頼み惠子も私の嫉妬パワーを楽しむように話出しました。「酔ったある会社の部長さんが足フェチで飲みながらずっと私の中の足を触ってるんだよ。

 惠子ちゃんが履いてるストッキング売ってくれ!とずっと言ってるんだよ。笑 会社で威張ってる部長さんがストッキング欲しいなんて笑えちゃう・・おっぱい好きのお客さんは酔ったら必ず胸をタッチするんだよ。」

「え?触らせたのか!」
「だから・・隙をみて服の上から軽くタッチ。笑

 イヤだけど・・夜の店で時給が高いから我慢してたんだよ。そのお客はおっぱいの先っちょの色を教えて!と来るたびに言ってたな。」惠子のストッキング・・足・・おっぱい・・乳首を客達がねらってた・・

 溜まらず惠子を抱きしめエッチ突入!惠子のストッキングも足も俺だけのものだ!惠子の乳首の色(薄い茶色)は俺だけの秘密だ!独占欲で激しくエッチ!更に4日後に同じ事をしました。

「また話して!」
「やっぱり!笑・・」
「一番のピンチを教えて!」
「ハイハイ・・笑、アフターの後に

 タクシーで送ってくれると言われたので乗せてもらったの・・結構飲まされたから車内でウトウトしちゃって・・気がついたらお客の手がスカートの中に入って来てたの・・ストッキング越しだけど太ももとかパンツを
触ってるんだよ!びっくりしちゃって・・

 運転手さんに知られるの恥ずかしくて・・声を出せないでいたら・・お客の手がパンツの中に入って来て・・触られちゃった・・」え!惠子のアソコが触られた!私は頭がクラクラしてきて多分鬼の形相だったと思います・・

 惠子は「ウソだよ!笑。スカートの中に手が入ってきて太ももは触られたけどその手をツネッてやったらそれでおしまい!笑」「本当に?触られてない?」「も~冗談だよ。笑・・触ったお客はパパだけなんだから・・笑」「惠子!」私は獣のように惠子を抱きました。

 興奮しました・・惠子のピンチな話を聞かないと興奮しない体質になってしまってます。

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