しっつこい痴漢に狙われた体験談

 去年の夏頃、大学で授業の手伝いをしていたら帰宅時間が終電近くになっていました。何度か乗り換えをして、最後に自分の最寄り駅へ向かう路線に乗り込んだ後、ドア横のスペースに立っていたので寄りかかって寝ていました。

 電車が発車する時刻になると満員電車のような混みようで、前に立ってたサラリーマンと向かい合わせになっていましたが、そのサラリーマンが突然耳につけてたイヤホンを私の胸の上に落としました。

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 その人は謝りながらイヤホンを回収しましたがそのあとは付けていなかったので変なの…と思いながら、また寄りかかって寝ました。しばらくしてまた目が覚めると、前にいたサラリーマンの手が胸のあたりにありました。

 携帯を見てる風ですが、その手の甲でちょこちょこ胸を押してきました。ムッとしたので出口側の方に向いて手が当たらないようにしました。すると手は下におりたようだったので、またウトウトしてきました。

 しばらくしてまた身体に違和感を感じて目が覚めると、さっきの人が今度は言い訳できないくらいガッツリ痴漢していました。彼の左手は私の股間辺りにあり、指でスカートの上からクリを押したりしていました。

 また体の向きを変えると今度は後ろからお尻を触ってきて、最後の方はスカートを捲り上げられそうになりました。最寄り駅に着いて、痴漢としてつき出そうと思ったのですが、明日の朝は早く出なきゃ行けないのを思い出し、長く時間拘束されたら困ると思いそのまま降りました。

 駅から家まで徒歩で20分くらいなのですが、音楽を聴きながら歩いてると後ろから声をかけられました。振り返るとさっき痴漢してきた人でした。

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