モテない俺が女性とSEXできた夢の体験談

 いつもの居酒屋で大将に愚痴っていました。「僕は何で女性と知り合いがないんだけども、どうしたら大将みたいにモテるでしょうか。」って愚痴っていました。大将は一回り年下の嫁さんをもらい、今赤ちゃんを妊娠しているんです。

「知りたい。」「是非ともコツを伝授お願いいたします。」と会話していました。「マテガイは毎日来るお得意様だから、教えてあげようか。」って赤い包みの薬を3包くれたんです。

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「何ですか。これは。」って聞きました。「惚れ薬だよ。」って大将が真面目な顔で答えました。「またまた大将。僕の悩み事を真剣に聞いてくださいよ」って僕は少し怒りました。「本当にこれ効いたから、今の嫁さんをもらえたんだよ。」って真顔で答えるんです。

 そんな時お客様が来ました。以前から僕が好意を抱いている司書の志穂さんです。こんな頭のキレる女は僕には合わない高嶺の花だけども、スタイル抜群の同世代の女性なんです。

「あら、志穂さんこんばんは。よく会いますね。」って挨拶しました。「ええ。」って素っ気ない返事だった。僕は大将を呼びました。「さっきの薬を志穂さんのつまみに混ぜて出してみてくださいよ。」って耳打ちしました。

 さすがに大将には断られましたけれども、間違いてつまみを出す事には強力してくれました。「ハイ、煮込みって」って大将が目配りして僕の前に出してくれたから薬を混ぜました。スプーンでかき混ぜて食べるふりをしました。

「マテガイ君待った。」って言いました。「煮込みは志穂さんだったなぁ。」って大芝居なんです。志穂さんは、「構いませんよ。私は後で良いですよ。」って言いました。「いゃー。最後の一杯なんですよ。」って僕から煮込みを取り上げました。

 素早く料理を整えて志穂さんに差し出しました。マテガイ君は毎日食べてるから、今日は違う物で良いだろう。「ハイ。構いませんよ。」って言いました。初めて志穂さんがニコニコしていました。

 大将が二人の話のきっかけを整えてくれたんです。「マテガイ君は毎日来ているんですか。」って話をしてくれました。「夕食は此処ですねぇ。」って、たわいない世間話から会話が始まりました。

 何だか志穂さんの酒のペースが、早めなんです。今日は珍しく志穂さんがペラペラとしゃべっていました。僕はトイレでオシッコをしに行きました。古い作りだから個室と隣合わせなんですよ。後ろから志穂さんがトイレに入って来たんです。

 飲み過ぎて長いから、放出をバッチリと見られてしまった。「うふふ…大きな肉棒ですね。」って志穂さんがチンポを握ったんです。思いがけない志穂さんの行動にビックリしました。「美味しいかしら。」ってチンコをパクってくわえられてしまったんです。

「ウツ。洩れそうよ。」って個室に素早く座り込みオシッコをしている志穂さんの大きなお尻をみてしまいました。いつも上品な志穂さんのイメージが崩れてしまったんです。ふらふらと志穂さんが個室から出て来たんです。

 パンティーも下げたままでマンコがバッチリと確認しました。「大丈夫ですか。」ってパンティーを上げて上げました。志穂さんに抱きつかれ、「ありがとうございます。」って言い席に戻ろうとしていました。

 危ないんです。大将も志穂さんを送るように言われました。二人で店から出て志穂さんを背中におぶって歩きました。「マテガイ君は、私みたいな女は嫌いでしょ。」って後ろから志穂さんが泣きながら話しかけて来ました。

「憧れの女性ですけども僕みたいな馬鹿とは、釣り合いませんよ。」って答えました。「そこの角を右側に曲がってください。」って言われたんです。こちらはホテル街ですよ。「今日は、そこで休みたいんですけども一緒に泊まってくださいよ。」ってホテルに入りました。

 部屋に入って志穂さんが豹変しました。いきなり僕のズボンを下ろし、パンツの上からチンコ舐め捲るんです。「僕のイチモツが欲しいんですか。」と問いかけました。「う、うん、そうなの。あ~ん、うう、ううう」と少しぎこちないけど顔を前後にふり、ペニスの根元まで入れては出し鬼頭の穴に舌を差し込み丁寧にフラチオをしてくれました。

「志穂さん。う、ああ~。」そんなに激しいことをされたらば、歯がたまに鬼頭に当たり凄く気持ちが良くて我慢できなくなって口内射精してしまった。唇から溢れている精子を手で救い上げて舐めてGokuriって飲みほしていました。

 志穂は服を脱ぎ捨てて、僕の服も脱がしました。全裸になった志穂を抱えてベッドに下ろしました。フレンチ・キスをして耳から首、脇へと愛撫した。あえぎ捲る志穂のピンク色の乳頭を吸った。

 手を股間へ伸ばし、マンコの辺りを触ってみると、もうぐちゃぐちゃで、クリトリスが大きくなっており、形がはっきりとわかった。「ああああ~、も、もう、だめ、ああ~つ」ってあえぎ捲る志穂のクリトリスにさらに振動を早めました。

「お、おおきいの、…く、ください~」って完全にMの口調になっていた。
「もうダメ。早くちょうだい。」
「ちょうだいって何をですか。」ってからかってみた。
「何が欲しいのか、ちゃんと言ってくれないとわかりませんよ。」
「いじわる。あーん。おチンチンよ。大きなおチンチンをちょうだい。」
「わかった。」志穂をM字開脚させ、割れ目から溢れている汁をチンポで擦りました。

「ああ~。焦らさないで、大きなおチンチンをぶちこんでくださいよ。」って割れ目から溢れて出る汁をたっぷりとチンポに馴染ませました。膣を左右に押し広げて、慎重にかつゆっくりと挿入した。

「ああ~、入ってくる~、ああ~、かた~い、すごい、いい~」の吐息が色っぽいんです。入れては出し、入れては出して、膣の奥深いところまで挿入した。「あ~、すごい、いい、奥まできてる。あたる~あたっているの~、いや~あ、あっ、ああああ~、」先端にざらざらの感覚を覚えました。

 しかもぎゅうぎゅうとすごい締め付けが始まりました。「う、ううう、ヤバい。」懸命に我慢しながら突き上げました。出そうだ。頼む早く逝ってくれ。

「こんな感じは、初めてだわぁ~あああ~さ、最高に、いい、いっちゃう~、ウツ、あっ、ああ~、ああ、ああ~、ああん。」という悲鳴に近いあえぎ声を出して逝ってくれました。俺も倒れ込むようにしてチンポを抜いて離れて横になった。

「離れちゃ、いや~ん」と重なってきた。志穂を胸に抱きしめて髪を優しく撫でてあげました。
「凄く良かったわぁ。これまでにないくらいに私が淫らになったんです。いゃ~恥ずかしいんです。」
「志穂さんって、いわゆる名器なんですね。」って言いました。
「我慢するのが大変だったよ。」って言いました。
「マテガイ君って彼女はいるんでしょ。」って聞かれました。
「未だいないんですよ。」って答えました。

「これから真剣に交際させて。ちゃんと女性らしく優しくするから、だめかしら。」ってうるうるした目で見つめるられてしまったんです。「俺でいいんですか。地方の三流の大学卒業じゃあ、釣り合いが取れないでしょ。」って断りました。

「おばさんじゃあ嫌でしょ。」ってうつむいていました。俺と対して年は変わらないでしょ。「私はもう35才だから、結婚は諦めていますのでたまに会ってくれるだけでもいいんですからお願いいたします。」志穂さんは、年上だったんだ。

「かわいいから年下か同い年って思っていましたよ。」って答えました。
「ええー、嬉しいこと言わないで。」って耳たぶが真っ赤になりうつむいていました。
「俺で良ければよろしくお願いいたします。」って答えました。
「結婚を前提なんて望みませんから、よろしくお願いいたします。」って言われたんです。

 かなりこだわりがあるみたいだから、ゆっくりと絆を強めていこうと考えて提案しました。
「夕食を食べに通っていいですか。」って提案しました。
「毎日会いに来てくれるんですか。」って迫って来ました。
「まあ俺が料理しても良いんですけども、一緒に買い物しながら時間を過ごしましょうね。」って言いました。

 志穂が抱きつかれて、目かふら涙を流れていました。俺は涙を救い上げてフレンチ・キスをしました。その後は朝方迄何度も抱きあいました。俺の精子が空っぽになるまで、志穂に絞り取られました。

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