何時もエロ淫らな事したいと思う私の話

 今日は友達と晩御飯を食べに行く予定にしていましたけど、流行りのインフルエンザに友達がかかったと連絡が入っでしまいました。せっかく晩御飯はお外で食べられるって思ってたから、買い物に行ってないから冷蔵庫には何の材料もなく…

 そう思ったら急にお腹がすいてきて…と思ったら性欲がどんどん高まってきて、ついついあそこに手を伸ばしてしまいました。パンティの上からあそこの割れ目を指でいじいじと触っていると、次第にピンクのパンティがじわっと濡れてくる感触が指に伝わってきて…

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 もっともっと触っていくと、パンティを通り越してちょっぴりねちゃっとした透明の液体が滲み出てきて…それを指でちょんちょんと触りながらクリトリスにパンティの上から塗っていくと、パンティの生地の擦れと、ねちゃっとした液体の滑りでどんどん勃起して敏感に…

 このまま触ったらとんでもないことになりそうと思って指をと思った止めたら、それはそれはもどかしくておかしくなりそうで…もう頭の中はおちんちんであそこの中の壁を激しく擦られたい気持ちでいっぱいです。

 はぁ…ももかのあそこを攻め立てて、気持ちよくさせてくれる人が近くにいたたらいいのになぁなんて思ったりしてます。彼氏にはなかなか会えないから余計に身体が火照ってしまってます。

 彼氏もももかの性欲を満たしてくれるほど会えないから、ももかが気持ちよくなりたい時は浮ついた気持ちでなく、エッチを楽しむだけなら遊んでもいいよってこの前ラインで言われました。

 気持ちは彼氏にしか向いてませんけど、この身体の疼きはどうしようもなくて…最高に気持ちよく淫らなことしたぁい(//∇//)

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