若くしてスワップに参加したほろ苦い体験談

 当時俺、22才アルバイト、付き合ってた女が志保同い年、ぽっちゃり巨乳だけが自慢の女で、顔は…ってヤリマンだった。ラブホにさ、落書き帳みたいなノート、置いてあるじゃないですか?

 志保がそれをパラパラみてたら、俺にあるページ見せた。SW参加しませんか?みたいな内容だった。ヤリマン女だけに、なんか興味あるよね~となり、どんなのが集まるかわけもわからないSWに、逆に俺は興味あまりなかった。

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 かなり前の書き込みだし、今参加募集してるかもわからない。でも興味津々の志保に押し切られる形で、ノートに書かれている連絡先に電話した。留守電に切り替わら、ラブホのノート見て電話したことを伝えた。

 すぐ折り返しがきた。出たら意外、女性だった。近々別なSWすると聞かされ、日にちを聞いたら俺も志保も休みだったことから、流れで参加を決めてしまう。

 単独での参加はダメとか、幾つかルールを説明されましたが、ここでは省く。指定された場所は、湖畔のリゾートホテル。指定された時間に志保と入る。電話である部屋に集合してと言われ、その部屋に言った。

 ドアベル鳴らすと、女性が出てきた。電話で話した女性。中に通された俺と志保、中にいた人達を見て、俺は驚いた。主催者と思われる女性と男性、他にカップルが三組、俺達入れると、ちょうど五組。

 他四組、どう見ても中高年、この瞬間、俺はしくじったと思った。若い俺と志保を見て、他の組は湧き上がっていた。多少年齢層高めは想像していたが、30代カップルくらいいるだろうと思っていた。

 見事に外した。どう見ても50代60代、主催者の組が、かろうじて40代かな?だった。どん引きする俺、改めてルール説明をする主催者組、志保はというと、意外と平然としていた。

『今回は若い女性がいますので、この女性(志保)とのときは、必ず避妊して下さい』主催者組が一通り説明を終えると、ある組の中年女性が、俺にすぐ抱きついてきた。『私、絶対最初はこの子とする』

 そうするとすぐ、別な女性達も、私も私もと俺にまとわりつく。主催者組女性までそうだった。じゃあ男性達はというと、志保を取り囲んでいた。おばさん連中に脱がされ、ある人はフェラし、ある人は体を舐め回す、ある人は俺にキスの嵐。

 次々と脱ぎ出す女性達、弛んだ腹や胸、痩せて貧相な体を、惜しげもなく晒す。向こうでは志保が、口、両手、谷間、チンポだらけにされてる。

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