新鮮感がある妻以外の女との濃厚Hの体験談

 結婚して6年経つけど、それ以来はじめて妻以外の女とエッチした。当方30歳、先方26歳既婚。名前は真歩ちゃん、茶髪痩躯にTikTok的なメーク、何色かローテーションするパステルっぽいニット、

 グレーのコート、むっちりなお尻でスリムジーンズ、ニューバランス。いつも高そうな皮のバッグを抱えて、指掛けの付いた赤いiPhoneをいじってる若いママという印象だった。

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 旦那くんは短髪スポーツマン系の感じで、見てるとあ~ナルホドとなんとなく納得するペア。真歩ちゃんとはうちの上の子を通わせてる幼稚園が同じで、住居も近所なので月10くらい顔を合わせていた。案外よく喋る。

 地区の資源ゴミ回収のあと、子供たちを公園で遊ばせつつ自治会の談話室でお茶をしばきに行くと、「◯◯くんパパ、お茶です」と緑茶を淹れてくれる。お茶を注ぎながらいろんな大人たちの世間話を回し、

 みてくれは律儀っぽく見えないが、ほかの歳上ママと同じくらいササッと動くので、いいなァ~などと思っていた。職場にいる後輩女子と比較して、こんな子がいたらなァ~と感慨にふけったりなど。

 真歩ちゃんが正座するときのお尻を見て漠然と「エッチして~」と思っていた。もちろん本気ではなかったけど。1月下旬、むこうの両親との用事で嫁が子供を連れて実家に帰った。

 おれも一緒に行っても良かったが、義父母のことはそんなに好きでもないので行っておいでとし、丸2日間自由となった。解放。近所の同級生に連絡して、最寄駅前の飲み屋で飲んだ。

 勤め先の愚痴や将来の話、保険の話なとで盛り上がったが友人嫁から電話があり、奴は先に撤収。なんだか飲み足りなかったので、オレは路地を入ったチェーンの串揚げ屋で飲み直しを計った。

「あれ、◯◯くんパパ」真歩ちゃん入店。どした?と訊くと「旦那出先で、せっかくだし子供親も預けて高校ときの子たちと飲んでた。みんな帰ったけどもう一杯だけ飲みたくて~」というので、

 同じ境遇だしあっそうと流すのもアレなので誘ってみると「ありがたい~帰り相乗りタクシーしたい!」とごもっともな交渉。むろん歳も歳だしこっちが全部払うつもりではいたものの、遠慮の問答が面倒なのでオッケーと流す。

「うちの旦那高校の同級生で!(中略)なんか当時の後輩と会ってるらしいってウワサ聞いたんスよ、まじ、まだわかんないけど、なんで男って浮気するかな?!」とのこと。

「◯◯ちゃんママ(真歩ちゃんのこと)は浮気したことないの?」
「ない。無理。いや、逆にあるの??」
「結婚する前はあるよ」
「最低~~。なぜ」
「なぜて、エッチしたいから。男てそんなもんでしょ、期待しちゃだめじゃないかな」
「それね◯◯くんパパ、男の人が言うことではないですからね」

 道理である。
「というかね~~このウワサも相手女側から漏れた話がわたしの同級生系統から聞こえてきてるんだが。なんで言っちゃう?? 自慢したいのかな?」
「寝取った自慢みたいな?」
「意味分かんなくないですか?」

「や~、まあ、少なくともおれら男は隠すよね」
「アハ~~やっぱりクロか~~」
「分からないよまだ。旦那さんのこと信じてるんでしょ」
「はい」
「じゃ信じよ~、信じるものは救われる」

 などと1時間ほど会話を楽しみ、またなんかで飲もと連絡先を交換したあとタクシーで帰宅。真歩ちゃんの自宅に先に着き、帰り際「えほんとごめんなさい。◯◯くんパパお小遣い大丈夫ですか??」とえらく失礼な心配をされた。笑って「いいの。お小遣い制じゃないし。おやすみ~」と返答。「ありがとうございました~」と真歩ちゃんはばいばいの手。

 ちょいちょい幼稚園のことなどでLINEしたりなどしていたが、先月のさる夜「浮気確定~!!」とLINE。スタンプで返したら、「そっけない!ね~◯◯(苗字)パパ、明後日飲みませんか!」と。

 ほ~と思いつつ嫁に「あさってさ~夜勤なりそうだは」などと言うと、「え~おつかれ。明けの朝なんか用意しておこうか?」「いい、これ替わる代わりに上司にメシ奢ってもらうことにする」「そうしな~」アリバイ工作完了。真歩ちゃんにすぐ「飲むか~」と返答。

 正直、ヤれるだろうな~と思った。当日。真歩ちゃんから旦那飲み会のため一本向こうの駅で飲みたいというので、適当にぶらぶらしつつ先に居酒屋に入った。LINE。「◯◯さ~んお待たせで~す」しばし後に真歩ちゃん現着。

 スカート、パンプスとかわいいネイル以外はいつもと同じような感じだったが、ああこれこのときのためにおしゃれしてきてんのかな~と思うと興奮した。

「うちの!浮気!してました!」
「まじか~残念。次次、次あるよ」
「ないでしょ笑 バツはいりません笑」

 その後、案の定、愚痴三昧。なぜ、どうして、ホワイといった具合。真歩ちゃん、酔っぱらう。わざとそうしていたのだろうけど、少し面倒になる。おれはホテルどうしよっかな~などと半ば皮算用である。

「ね~◯◯さん、きょう◯◯くんママになんて言って来てるんですか? ふつうに飲み会?」
「こう言う場合、めんどいので夜勤だって言ってる」
「え~それ寝る場合どうすんの??」
「切り上げてもらった~とか言って連絡して帰ることもできるし、便利な言葉なんだよね」
「うわ~~、慣れてるな~」

 しばし沈黙。真歩ちゃん、こちらを見ずに「──え~、きょう、帰っちゃいます?」その後タクシー呼んでお会計。何度か行ったことのある綺麗なラブホにチェックイン。「不倫じゃん、きゃ~」ベッドに座る真歩ちゃん。

「◯◯くんママに申し訳ないですね、これ。罪悪感が」
「もはやじゃない? もうここまできたらキモチ良くなろう」
「◯◯(名前)さん、わたしとエッチしたい?」
「したい」
「わたしもしたい」

 キス。しばらく舌を絡めて長くハグ。シャワーいこ、と小声の真歩ちゃん。おしゃれな下着を脱いで全裸。真歩ちゃん、半勃ちのチンポを手のひらで触って一言。「え~あの人よりオチンチンおっきい…」少し手コキ。指が柔らかくて◎。

「わたしはずっと我慢してたのに。だから今回は我慢しませ~ん。ざま~」
「我慢してたのわかる」
「え、奥さんとするのに?」
「違う女とエッチしたい欲もあるよ」
「ほえ~…」

シャワーを浴びる。真歩ちゃんが浴びている後ろにしゃがんで、両手の親指でまんまるのお尻を広げ、オマンコご開帳。ピンクのワレメはすでにしっとり湿ってして、毛は少ないがしっかりあり、地毛の黒が茶髪との対比で生々しく見えた。

「ああん、ひさしぶりにドキドキする…」
「オマンコ綺麗だよ」
「言わないで~…」
ぴちゃぴちゃ舐めまわす。香りはほぼ石鹸だったが、ほんのりオマンコの味。

「だめ~いくいく…」腰をヒクつかせてイく真歩ちゃん。お互いの身体を拭き、冷蔵庫の天然水で水分補給。ベッドに寝てまずフェラチオ。もはや鈴木真海子がチンポしゃぶってるようにしか見えず、頭を撫でたり乳を触ったりしつつギンギンに。

「オチンチンおっきい…」チュパチュパと音を立ててチンポに吸い付く真歩ちゃん。ま~~エロかった。そろそろ挿れたくなり、四つん這いのままバックへ。買ってきたLのゴムを付け、お尻を掴み、チンポを割れ目に当てて上下にクニクニ。大量のオマンコ汁でピチャッピチャッといやらしい音がする。

「一線超えちゃうけど、いいの?」
「いいの~オチンチンきて…」
旦那くん、奥さんお借りします。お尻を掴む指でオマンコを拡げ、ゆっくり挿入。

「はあ~ぅん…」「おお…」真歩ちゃんの甘~い喘ぎ声。熱い肉ヒダをにゅるにゅる掻き分け、ズンズン前へ。根元が入り、腰と腰が密着。妻とは明らかに違う温かい膣の感触にチンポが包まれ、最高の気分。

 煩わしい物事をすべて忘れて、チンポで膣の奥を押し伸ばす優越感に浸る。思わず声が漏れた。他所ん家の女房にハメた。やっぱスゲ~いい。

「おっきい~~…」腰をくねくねさせて、オマンコで咥えたチンポを扱く真歩ちゃん。たまらず、ゆっくりピストンする。「あうう、ああ、あう」これが一児の母の実態。結局はメス。おれの腰に合わせてビクビクしながら他人チンポを受け入れる。

 ゆっくりトントン突きながら両手で白くて丸い尻をグニグニ揉むと、「アアン、奥すごい~きもちい~~」と良がりまくり。キツめの肉ヒダからすると、おれのほうが旦那のチンポより大きいようだ。ちょっと安心した。やっぱりなんだかんだ言って適度な大きさは正義である。

「もういっくぅ、いく…槌っ」うめき声を上げて真歩ちゃん絶頂。オマンコの中がニュルニュル動く。たまらずオレも「オオ~、イイ…」とピストンが止まる。

 続けて2、3回バックでイかせたあと、彼女の脚を抱えて横からピストン。乳を揺らしながら「槌、ぅ…ふ、槌っ…」とイキっぱなし。その後体面座位になり、ベロチューしながらグラインド。昂ってきたのでつい、腰を打ちながら

「愛してる」と言ってしまった。向こうも「あふ~、すきぃ~~」と激しいベロチュー。そのままゴム中でフィニッシュ。ビュッビュ!と勢いよくザーメンが出るたびに、「アッ! アッ! はあぁん…」と本能っぽく喘ぐ真歩ちゃん。

 生々しく腰を震わせヒクヒクの肉ヒダで全部搾り取ると、「すきぃ…」とまたベロチュー。オレも興奮して、ガチガチのままのチンポからゴムを取り、ぷくっとザーメンが出ている亀頭を膣口に擦り付ける。僅かでもオレの子を孕む可能性が発生して、余計興奮する。

「生で挿れたいの…?」
「だめ?」
「だめじゃない…」

 ベロチューしながら射精したばかりの生チンポをしどけなく濡れたオマンコに再挿入。にゅるにゅるの肉ヒダが直に絡みついてきて、チンポがヒクヒクと脈打って尿道のザーメンが膣の奥に出るのがわかる。

 興奮は頂点に達した。ラブホで他所の家の女房に生ハメしている、しかも旦那より大きい精液つきのチンポを。男冥利に尽きる。体面座位で尻を持ち、真歩ちゃんのピストン。一生懸命腰を振りながら「アァ~ン…」とご満悦。舌を絡め、息が上がるくらいキスする。

 見つめ合った。ピストンしながら「中出ししていい?」と聞くと「いいよっ、いいよっ」とコクコクする真歩ちゃん。尿道を登ってきたザーメンの感覚。「出る、出る」と言うと、真歩ちゃんベロチューして離さない。

 激しい快楽に負けて、中でフィニッシュ。チンポがびゅうびゅう痙攣しながら思いっきり中出し。オマンコが動いてゴクゴクとザーメンを飲んでいるようなすさまじい快感に「ああ~…」と低く情けない声を出してしまった。

「はああ~、本気のエッチみたいだった…」
「気持ちよかった。生理近いの?」
「たぶん明後日…」
「そっか」

 チンポを抜くと、ぽっかり空いたオマンコ穴からぼたぼたっと垂れてくるザーメン。「はあん…すごい…」とエロい声を出す真歩ちゃんにまたすぐ挿入して、しばらくベロチュー。肉ヒダのにゅるにゅるに絡めとられ、チンポが痙攣して残りを搾り取られる。

 いまおれの腕で抱いてるのは、普段飄々としてる◯◯ちゃんのとこのママ。そう考えると湧いてくる優越感。尻を揉みしだき、チンポを抜いて就寝。翌朝も起きてすぐ挿入。「中で出すよ」と言うと「うんっ」と真歩ちゃん。そのまま中出し。

 13時には子供を迎えに実家に行くらしい。タクシーで帰宅。名残惜しくておれも降りる。「◯◯パパ、また今度ふたりで会お」と別れ際にヒソヒソ声。なんだか不覚にもゾクゾクした。

 完全に真歩ちゃんにハマってしまった。もはや情が移った。まだ予定が合わずに会っていないが、おそらく今月の中旬にまたエッチする。素直に楽しみ。

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