金銭感覚に欠けているダメな私の円光

 24歳の派遣社員です。先日仕事が早く終わったので、帰りにパチンコに行ったけど惨敗してしまいました。給料日まで二週間くらいあるのに、支払いもまだあって泣きそうになりながら帰宅しました。

 夜、ベッドに入っても眠れずお金のことばかり考えてしまいました。先月も彼氏から借りているけどまだ返せてないし、本当に困っていました。出会い系のサイトで会える人を探してサポを希望しました。

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 平日の夜ということもあり、なかなかメールはきませんでした。少し胸元まで写った写メをプロフに載せ再度募集をしたところ、40代後半のおじさんからメールがきました。

 どうしても3万は必要だったので「中で大丈夫です」と書き込んでいました。おじさんからのメールは「追加条件を承知していただければ5万で」と書かれていました。私は迷いました。どんな条件かわからないのでとりあえず「条件を教えてください。本当に困っています」と返信しました。すぐに返事がきました。

「真っ裸にコート一枚で来てください」と書かれていました。そんなことできない、と思いました。もしすっぽかされたら? 複数の男性が来てレイプされるかも?いろいろ考えてムシしようと思いました。

 でも他の男性からは、冷やかしのメールはあっても会えそうな人はいませんでした。結局私はそのおじさんと会うことにしました。先に待ち合わせ場所のコンビニまで来てもらい、私が着いた時にいなかったら帰る条件で。

 おじさんからの誠実そうな返事を信じて、私は部屋で全て脱ぐとロングのダウンコートを着ました。前をしっかり閉めていれば気付かれることはないと思いますが、寒くて鳥肌が立ち直接冷たいコートに触れた乳首も痛いくらいに固くなっていました。

 コンビニまでは歩いて5分くらいの距離ですが震えながら歩きました。寒くて震えていたのか真っ裸で夜中の住宅街を歩く羞恥心で震えたのかわかりません。でもコンビニの駐車場に着く前にはアソコから垂れて、内ももが濡れてきているのがわかりました。

 駐車場の隅に止まった高級車に乗りました。IT会社の役員と言っていましたが、落ち着いた感じのおじさんでアクセサリーや時計はブランドのものをつけ、お金持ちそうな雰囲気でした。おじさんは折り畳まれたお札を私のポケットに入れました。

(帰った後で見たら6枚ありました。)「確認させて」と言うとダウンのチャックを下ろしました。私は「ここでですか?恥ずかしいです」と言いましたがお金をもらっていますので抵抗することもできずおじさんのされるまま、ただ顔を外に
向け周りを気にするだけでした。

 前を全開にされ陰毛まで晒され、おじさんはおっぱいを軽く揉み太ももを撫でるように触りました。私は必死に足を閉じていましたが、おじさんの手が内ももに垂れた汁に触れ「もう濡らしてるの?」と言われてしまいました。

 そのままほぼ真っ裸の状態でホテルに入りました。ベッドに横になったままのおじさんに奉仕するように言われ、私は
おじさんの体中を舐めさせられまだ固くないチンコを口に入れました。

 お尻をおじさんの顔の方に向けるように言われ、その通りにするとおじさんの指がアソコの中に入りいきなりビチャビチャとかき回しました。私は必死にチンコを咥えていました。

 おじさんの指がアナルに入りアソコと同時にピストンされ私は「お尻はダメ!止めて」と言いましたが止めてくれずいかされました。エッチは淡白で「あれ?」と少し拍子抜けした感じでしたがしっかりと中に出されました。

 シャワーを浴びて、中まで洗ったつもりでしたが送ってもらったコンビニから帰宅する間に垂れてきていました。帰宅してからもシャワーを浴びたのですが、アナルに残ったおじさんの指の感触と見ず知らずのおじさんの精子を垂らしながら、真っ裸にコート一枚で歩いた恥ずかしさがじわじわと私を辱めます。

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