調子にのるおじさんを拒否できなかったセクハラ体験談

 長くなるんですが聞いてください。この3ヶ月ぐらい迷っています。私は病院でリハビリの仕事をしています。年末部署の忘年会がありました。リハ室のスタッフとよく関わる人を集めた忘年会で、30人以上集まって盛り上がりました。

 二次会にも女子が何人かいたし、私もたくさん飲んで、テンションが上がっていたのでそのまま参加しました。二次会では事務のおじさんと、リハ室のスタッフが2人と(この人達もおじさんなんですが)4人のテーブルでした。

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 プライベートなこととか、仕事の事とか話していたけど、すぐに下ネタに話が偏り始めました。私も気分が良くなっていて、いろいろ聞かれたけど、ちゃんと答えていました。彼氏の事とか初めての相手の事とか、かなりキワキワな話もしていたと思います。

 その辺りから、事務のおじさんのお触りが始まりました、肩とか背中とかから始まって、腰回りとか太腿とか。いやらしい触り方じゃなかったけど、明らかに不必要な頻度で身体に触れてきていました。

 私も別にいいかぐらいにしか思っていなかったので、特に拒否とかしませんでした。30になって、若い子が何人も入ってくると、最近ではこんな感じでチヤホヤされなくなって、少し気分が良くなっていたのもあると思います。

 それがいけなかったのだと思います。他の2人も少しずつ触れる頻度が増えてきました。拒否したりするタイミングを逃してしまった感じで、ズルズルそのまま時間が経つにつれて明らかにいやらしい触り方になってきました。

 11時過ぎに二次会も終わって、3人に三次会に誘われたけど、女子が私だけなのでさすがにまずいかと思って断りました。でもお店を出て帰りかけてる時に、女子がもう1人来るから行こうって誘われて、結局三次会に行くことになりました。

 もう1人は事務の女性で、私よりも少し上の人妻さんでした。ノリも良くて下ネタとかも平気な感じの人で、私も良く話す人だったし、だめなことはビシッと言ってくれる人だったので安心していきました。

 この時はお酒が入るとこの人が変わる事を私は知りませんでした。三次会はカラオケだったけど、結局2、3曲歌っただけで、つまみとお酒で下ネタトークになりました。ちょっとは心配だったけど、楽しくなっていたので私も結構ノリノリだったと思います。

 事務の女性は美穂さんと言うのですが、この人もすごくノリが良くて、かなり際どい話も、お触りとかもニコニコしながら受けていたので、男性のおじさん3人は当然大胆に触ってきていました。

 そのうちゲームをしようと言い出して、ジャンケンで勝った人が、負けた人の体の一部を一箇所触れるって言う、おじさんだけが嬉しいゲームが始まりました。

 私と美穂さんがそのルールだと不公平だから、触る場所を決める人は、負けた人が指定する人にする事と、負けた人は一箇所NGを決められるってルールを付け足しました。これでさすがに際どいところは触らなくなると思っていました。

 初めはリハのおじさんが負けて、事務のおじさんが勝ちました。こんな3回ぐらいおじさんが望まない形が続いた後、リハのおじさんが負けて、美穂さんが勝ちました。

 もう1人のリハのおじさんが場所決めに当たって、お尻を指定してきました。美穂さんはノリが良くて、お尻をいやらしく撫で回して、更に盛り上がってきました。

 そのうち私が負けてリハのおじさん、(面倒なのでリハの2人はOさんPさん、事務のおじさんはGさんにします)Oさんが勝ちました。私は下をNGにして、美穂さんに場所決めをお願いしたのですが、何を思ったか美穂さんはお尻って指定してきたんです。

 えーって思いましたが、盛り上がらないからって美穂さんがニコニコしながら言ってて、私は凄くいやらしくお尻を触られました。それまでの触り方もちょっとエッチな触り方になっていたんだけど、それほど厚くないスカートの上から、何人もの前でお尻を触られて、自分でもびっくりするくらい興奮してしまったのを感じました。

 その後もまたGさんにお尻を触られて、お尻の割れ目に指を入れられてしまいました。美穂さんもPさんに同じように触られて、後Pさんのあそこも美穂さんは触らされたのですが、それがまたすごくエッチな触り方で、Pさんのが大きくなってるのも分かって、私もまた変な興奮を覚えてしまいました。

 それが変に盛り上がりながら、私が負けて美穂さんが私の胸を触る事に。美穂さんのことだから、軽くタッチというわけにはいかないかなとは思っていたけど、いきなり後ろからニットとシャツの中に両手を入れられて、下着の上から触られました。

 同性に触られるのは勿論だし、人前で触られるのもはじめてで、恥ずかしさと興奮で凄く感じてしまったと思います。美穂さんにやっぱり大きいと言わられ、おじさんたちもおーってどよめいてて、美穂さんは「みんなが触るのはだめ、触れるのは私だけ」って言いながら全然やめてくれませんでした。

 Gさんが直接触って感想聞かせてと美穂さんに言い出して、私はやめてって言いましたが美穂さんは素早くホックを外してブラをずらしてカップの下に手を滑らせてきました。

 女性の手に触られる感触も、触り方も何か違う気がして、我慢できないくらい感じてしまって、声はだしませんでしたが、顔は感じてるのがバレてしまったみたいでした。

 美穂さんに「正解だったらちゃんと答えないと罰ゲームだよ」と言われて「D?」「はい」「乳首は結構大きいかな、感じてビンビン?」「はい」みたいな感じで答えていました。

「吸われるのと舐めらららのどっちが好き」とPさんに聞かれて、美穂さんに答えなさいと言われて両方好き、でも今は吸われるのかもと答えていました。

 そうすると美穂さんが私の乳首を摘んで引っ張るみたいにしてきて、少し声が出てしまったと思います。その後なぜか美穂さんに、Pさんのアソコを触るように言われてズボンの上からいやらしく触るようにしました。

 そのままスボンを下ろして、トランクスの上から握るように言われて、なぜかわからないけど言われるまま握って動かしていました。その間もずっと胸を触られたままで、異常な興奮状態だったと思います。

 その後は数回おじさんどおしのお触りは軽く流れて、美穂さんが負けた時の事でした。美穂さんが私に胸でいいよと言ってきたので、私は何も考えずにじゃあ胸でと答えてしまいました。

 おじさんたちから、さすが美穂さんの歓声が上がって、私はまずいと思いました。勝ったのはOさんで、Oさんは美穂さんの胸を触り始めました。

 美穂さんは気持ちよさそうな顔でシャツのボタンを自分で外して「盛り上げないとやって私に言いながら、Oさんにカップの上から手を入れられて直接触られていました。

 女の私が見てもエッチな顔で、息を荒くしながら触られているので、部屋全体が物凄くエッチな空気になってしまいました。次に負ければ、私もどうされるか分からない、もうここから逃げ出したい。

 そう思う気持ちで焦る気持ちがあるのに、それができない空気がありました。本当は私も、気持ちのどこかで何かされたいと期待していたのかもしれません。それが現実になるのはすぐでした。

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