思わぬお年玉にスッキリした生だし体験談

 友達と初詣に行き 家に帰ろうかなと思い バスターミナルの待合室で椅子に座ってました。流石に元日 待合室はガラガラ!すると 向かいの椅子に 五十過ぎ?のポッチャリオバサン1人が座りました。

 髪を紫に染め赤いメッシュ 輪っかのイヤリングに真っ赤な口紅でドハデ!大きめなバッグを膝の上に乗せてましたが スカートが短いのか? ちょっと開き気味の股の奥に赤い物が見えてました。

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 太腿までの黒いストッキング!いつの間にか俺は 椅子から摺り下がり オバサンの股の奥を見てました。すると 股が更に開き 真っ赤なパンティが!そこで オバサンが俺に気付いてる事に俺は気付きました。

 椅子に座り直すと、オバサンはバッグを脇に下ろし 更に股を広げたのです。また頭を傾げてスカートの奥に見入ってしまいました。向かいと云っても3メートルと離れて無く 赤いパンティの脇からハミ毛まで見えてました。

 オバサンが立ち上がり 俺は見て無いふり!オバサンは俺の隣に座り バッグを膝の上にのせ バッグを目隠しにして、手を そっと俺の股間に置いたのです。俺のチンポは勃起してました!

「あら こんなにして大変(笑)‥これ 鎮めに行かない?(笑)」と 俺の腕に腕を絡めて来て 立ち上がりました。引っ張られ待合室から出され「見てたでしょう~フフフ♪」ターミナル裏のラブホテルまで引かれて行き、

「良いのかな~‥」「お正月だから 特別よ(笑)私 貴方のような若い人には 寛大なのよ(笑)」セルライトだらけのデブ垂れたオバサンでしたが テクニック抜群なオバサンで 夕方まで8発 生中出しでSEXしました。

 ラブホテルを出ると「又何処かで会ったら 宜しくね(笑) 凄かったわよ(笑)」と タクシーを拾って行ってしまいました。初詣したから神様からのお年玉だったんでしょうか?。

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