快楽に溺れてお互いの体を貪ってる告白

 先週末は遠距離のパートナーと久々に身体を重ねてきました。お相手の転勤前、多いときには二日にいっぺん位の頻度で交わっていました。動物のように貪りあい欲に溺れ、また足りなくなって痺れの残る性器を擦り合わせる。

 お互い激務の中、身体を休める時間も削り、まるで動物のように快楽に溺れていました。今年の四月に遠距離交際になってからは、大体一月に一度のペースで粘膜を擦り合わせていました。

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 私とパートナーの出逢いから、約2年。経験人数も片手程度だった私は、自分の頭の中の妄想通りの淫らな女に変わっていきました。ピンク色だった性器は、淫水にまみれ、肉棒で擦りあげられ色が着きハメ穴になり。

 くすぐったいだけだったクリトリスはビンビンに硬く勃起するようになりました。今回の交尾もすさまじい快感でした。お互いにアナルをするつもりでしたが、久しぶりの再会に確認作業をしたくなってしまった私にパートナーはイエスをだしてくれました。

「ゆっくり、して?」という言葉をうけて、もどかしいほど優しい穏やかな接吻で応えてくれる。気持ちを通わせるような触れ合い方に、固まりかけていた心も少し解れる。

 優しい優しい愛撫。言葉で、指先で、舌で気持ちいいところを探られる。あっきもちいい、という所を丁寧に追いかけてくれる。いつもの交尾は気持ちを置いてきてからだだけで激しく昇り詰めていた。

 でも今回はなんか違う。性器の入り口を撫でられただけで、もっともっとと欲しがって腰が勝手に動く。奥がきゅんきゅんしてきて、擦り付けてきたくなってしまう。

「あっあ、なんか怖いけれどすごいのきちゃう…!!」指もいれていないのに深く一回いってしまった。。

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