生理中なのに欲情したら止められない彼氏の告白

 私が19歳の頃に付き合っていた年上の彼氏は最悪な変態さんでした。36歳にしては見た目が若いし優しい彼だったので、年齢差があるけど付き合うことにした私。そして1か月ほど経った頃でした。

 彼に夕食に誘われをご飯を食べた後、帰りに夜景を見に行ったんですが、そこで初めてのキス。なんとなく良い雰囲気になり、彼が1人盛り上がってしまい私をホテルへ誘ってきました。

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 私も別に構わなかったんですが、その日は最悪にも生理が始まったばかり。あれよこれよで言い訳をしたんですが、彼があまりにもひつこくて・・。根負けした私は最後まではヤラない約束でホテルへ行きました。

 部屋に入るなり再びキスをしてきた彼、そのままベットに押し倒されオッパイを揉まれ首筋を攻められ、どう見てもエッチの流れになってしまいました。それで仕方なく私はチョー恥ずかしかったけど、生理であることを彼に伝え、また今度にしようとお願いしました。

 しかし彼は、私のお願いを無視し強引に下着の中に手を入れアソコを弄くってきました。私は怒ってヤメテと言っても彼は止めてくれませんでした。そして更に暴走した彼は、私のズボンと下着を脱がせようとしてきました。

 それには本気で抵抗する私でしたが、彼の力には敵わず無理矢理剥ぎ取られてしまいました。恥ずかしさと彼の裏切り行為に思わず泣いてしまった私。しかし彼はそんな私に「大丈夫、綺麗だよ。」って言って汚れたアソコを舐め始めました。

 気分は今まで生きてきた中で一番最悪。大丈夫じゃねーよ。って感じです。もう、どうでも良くなった私は彼の好きにさせてあげました。彼は私の身体の隅々を愛撫した後、ゴムしないで挿入してきて「生理中だから妊娠の心配しないで」と言って中出し。

 終わった後、口の周りを血だらけにして「愛してるよ。」だと。気分上々の彼にホテルか出て5秒で別れを告げてやった。

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