面倒だから好きにさせている挿入の体験談

 先日大学のコンパの二次会で、参加していた男のアパートに遊びに行った。それでみんなが酔い潰れた深夜に、家主の男が私の隣に来て身体中を触ってきた。私も酒のせいで抵抗するのも面倒だったので男の好きにさせたんだけど、調子に乗った男は私の下着だけをズラして挿入までしてきた。

 男の仕草や感覚的にもゴム無しなのはあきらか。なので私は男の耳元で「中に出してね」とお願いした。理由は安全日だったしお気に入りの下着と服を汚されたくなかったから。男は「いいの。」と言いながらせっせと腰を振って、イク瞬間に私にキスをしてきた。

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 その刹那、男は「ムッフゥ~」と鼻息を荒げて何ともビックリの外出し。男が精子を出した場所は最悪にも捲り上げた私のスカートの内側。しかも大量に。「最悪。ふざけんな」と私が男を罵るとなんと男は「大切にしたいから」と意味不明な発言。

 その後も男はしつこく私に「付き合って」だのとほざいていたけど、それっきり口もきいてない。出してイイって言ってんだから紳士ぶらなくていいから遠慮なく中に出せっつーの。

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