看護師長と外科先生の密会SEXを警備員は見た

 警備会社に勤め、ある病院の常駐警備員をしてる45才です。2年前に離婚し子供もいなかったので今は一人暮らしをしてます。いくつかある病棟の師長さん(大原師長)が夜中に診察室で医師とエッチをしていました。

 警備は基本的には照明が消えているか、カギが掛かっているか等を確認して異常がなければOKでした。半年前のある日、夜中の見回りに出て診察室のエリアに近づくと、微かに女性の喘ぎ声のような声が一瞬聞こえ、私は立ち止まり耳をすませました。

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 するとまた「ぁ…」と声が聞こえました。私は靴音がしないように靴を脱ぎ、声の位置を確認しながら近づきました。すると、照明が消えている診察室から声が聞こえました。

 ソッとドアに手を掛けるとカギは掛かっていました。私はしばらくその場で聞き耳を立てて、勃起させズボンの上から肉棒を扱いてました。しばらく聞き耳を立てていると明らかに声を殺した男性の声で

「イクぞ」と聞こえ、喘ぎ声はしなくなり「もう出てくるか」と思った私はその場から離れ、診察エリアが見渡せる場所に身を隠しました。診察室から出てきたのは大原師長と整形外科の先生でした。

 それから何度もその二人が診察室でエッチしてるのが確認できた私はある日、診察室にビデオカメラを置き隠し撮りしました。

 大原師長…歳は50過ぎで細身、あまり明るく喋るという印象はなく、どちらかというと物静かな感じで病院の診察室で夜中にエッチするような女性には全く見えませんでした。

 大原師長も医師もそれぞれ結婚してたので、所謂W不倫。隠し撮りしたビデオを自宅で観た時、私か抱いてた大原師長の印象とのあまりの違いに正直ビックリしました。

 診察室での大原師長は、自分から医師の肉棒にしゃぶりつき、上に跨がって自らオッパイを揉みながらイヤらしく腰を振り、医師がイク時には素早く肉棒にしゃぶりつきザーメンを口で受け、しかも吐き出す様子なく呑み干していました。

 私はそのビデオを観ながら何度も何度も自分でするようになり、病院で大原師長を見る目も明らかに変わりました。その後、診察室での情事を2回隠し撮りして、そして思いつきました。

「これをネタに大原師長とやれないか」と。パソコンでその3回の情事の中から大原師長とハッキリ確認できるイヤらしい写真を10枚プリントしました。そして便箋に『大原師長がこんなにも淫乱な女性とは思いませんでした。

 写真はビデオから切り取った物です。もし私に話しがあるようなら連絡してください』とケータイ番号を一緒に書き封筒に写真と同封しました。

 手紙を渡すのを躊躇してましたが数日後に大原師長が夕方帰る時に「師長さん、これ」と大原師長に駆け寄り手渡すと「何ですか?」と聞かれ「大切な物が入ってますのでご自宅で開封してください」と言い私はその場を立ち去りました。

 すぐにでも連絡あるかと思ってましたが、全く連絡はなく…でも夜中の見回り中にケータイのバイブが鳴り、大原師長だと思った私は外に出てケータイに出ました。

「あの…シマダさんですか?」「はいそうです」「…大原です…」「はい」「…あの…」「何ですか?」私は自分からは一切何も切り出しませんでした。

「…あの…写真なんですが…」「はい」「…どうしたら…」「何がですか?」「…ですから…あの…」「解りました、言いにくいと思いますのでお会いしてお話ししますか?」そう言うと「…あ…はい…」との返事だったので、次の日の私の夜勤明けは大原師長は昼から仕事という事だったので、夜勤明け直後に会う事にしました。

 それから夜勤明けるまでは心ここにあらずで「大原師長とやれる」とずっと興奮し勃起を繰り返してブリーフを濡らしてました。夜勤が明けると自宅に帰りシャワーしてから待ち合わせ場所に車で向かいました。

 待ち合わせ場所は人目につかない場所を選び、私が着くとすでに大原師長は到着していました。私は大原師長に電話して私の車に乗るように伝え助手席に乗せるとすぐに車を出しました。

 そして無言で近くのショッピングモールの立体駐車場に行き車を停めました。「師長さんどうします?ここもすぐに人が来ると思うので、どこか人目につかない場所の方がゆっくりちゃんとお話しできると思いますが」そう言うと大原師長はずっと下を向いて何も言いませんでした。

「私は別に師長さんといるところを見られても何とも思わないんですが、師長さんは嫌かと思って気を効かせたつもりなんですが…じゃあここでお話ししますか」すると「…別の場所でお願いします…」と大原師長は下を向いたまま言いました。

「別の場所って?」「……」「どこがいいですか?」「…ですから…人目につかない場所…」「うーん…どこがいいですかねぇ」「…ホテル…」と本当に聞こえるか聞こえないかの小声で大原師長は言いました。

 もう「ホテルですか?」とは聞かずに「じゃあラブホでいいですね」と確認すると相変わらず下を向いたまま「…はい…」と小声の返事でした。それから『ラブホ街』に向かい、車からすぐに部屋に上がれるラブホを選び部屋に入りました。

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