ダラダラな出会いをした子には挿入できない体験談

 数年越しに再開した飲み友とベッドインした。出会いは大阪へ遊びに行った時、電車が無くなってしまうまで飲んでた時に同じく飲んでフラフラしてたので声掛けして意気投合、その日はその子の家に泊まらせてもらったものの何もせず。

 それからメールは時々し合う仲だった。その子(38)はバイトで金を貯めては海外に行く生活、今回も一時帰国しててこれからまた南米に行くらしく、その前に愛知に寄るから飲もうとの事であった。

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 案の定飲みすぎて真夜中になり、その子の泊まるホテルにお邪魔する流れとなったが、今夜はボディタッチが多く、俺も辛抱堪らなくなり添い寝のタイミングでキスし始め、その流れで服を脱がせ全身にリップサービス。

 元々クンニ好きなため、焦らしに焦らしていざ下腹部に口を付けようとすると拒否。がっかりしながら手マンで我慢してると「入れないの。」と急かす。

 いざ入れようと下の口に当てがうも「痛い…」とのこと。そんなに人より大きい事もないはずのイチモツなのに。その子の申し訳なくなったのか、乳首が弱いことを伝え舐めてもらいながら自分でシゴいてフィニッシュ。

 お互いに高まりあえるようなセックスが好きな俺としては、申し訳なさと歯がゆさで不完全燃焼のまま、その子を翌日新幹線へ見送った。

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