出会い系で知り合った21歳の女子大生との体験談

 こちらは年齢が倍だけど「太ってなければ年齢はあまり気にしない、語彙が豊富で落ち着いた大人が好き」なんだとか。3回目のデートでホテルへ。

 高校時代にかなり遊んだのか遊ばれたのか、21歳とは思えないかなり使い込んだ、イヤらしいお×××の持ち主。指先で、外性器をゆっくり、微妙なタッチで優しく何度も撫で上げてると、ビショビショ。

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「気持ちいいの?」「気持ちいい、すごく、、あぁ、いぃ、、」ゆっくり中指を入れて、まずは第2関節で曲げ伸ばし。これも優しく、全く力は使わない。ただ中指を3センチくらい曲げては伸ばすだけ。Gスポットを指先が優しく押さえては離す、そんな感じ。

「あ、あ、あ、だめっ、あんっ、だめ、いや、だめ、いくっ、イクゥっ」大きな声あげて、すぐに逝った。何度も膣が痙攣するように指を締め付ける。それでも構わずに、指の曲げ伸ばしを続けて、立て続けに逝かせた。流石に息が上がってきつそうなので、少し指を止めてやる。

 こっちは全く疲れもしていない。締め付けがおさまり、息も整ったところで、ちょっと悪戯心で指をほんの少し、1センチくらい曲げてみる。「あぁんっ!」それだけでまた軽く逝ったようだった。

「今度はもう少しだけ中まで入れるよ」そう言うと黙って頷く。中指を、今度は根元まで入れる。指先がGスポットの少し奥を軽く押す。それだけでまた大きな声。そのまま指を、今度は根元から曲げ伸ばしする。先ほどと同じく、こちらは全く力を使わない。

「あぁんっ、だめ、だめ、いやっ、いやっ、あん、あんっ、あんっ!」指を少し動かすだけで、もう完全に俺のものだ。これだから女はかわいい。「あぁ、、、いくっ、逝っちゃう!逝っちゃう!」

 何度逝ったのか分からないくらい、続けざまに逝くのは、やはり若いからだろうか。「ちょっと休憩しようか」そう言うと「いじわる」とはにかむ。俺に「疲れたでしょ」と言ってくるが、こっちは少し指を動かしただけで、疲れるわけもない。

 その後はちん×でも逝きまくった女子大生。「どうして、そんな感じるところばかりが分かるの?」と不思議がるが、これまでの男が若くて女の身体を分かっていないだけだろう。

 次はいつ会えるのかと、向こうのアプローチがしつこいが、セックスしたいだけだろう。遊びまくってたわりにはフェラは下手くそだったので、これから仕込んでやるのが楽しみだ。

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