スナックのママと寝頃になった単身赴任

 2年間単身赴任、行きつけになったスナックのママと定期的に関係するようになっていた。当時俺は35歳でママは47歳だった。20歳でデキ婚したママは結婚生活10年でバツイチになり、以降、色々仕事を転々としながら息子を育て、ママが40歳の時に息子が社会に出たので、夢だったスナックを始めたそうだ。

 ママはふくよかな女性で、ちょっと渡辺えりが入っていた。仰向けのママのふくよかな脚を広げたとき、スレンダーな妻よりもエロさを感じた。2年間の単身赴任を終える時、ママと最後のセックスをして別れを告げた。

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「お元気で・・・」「ママも、ご自愛ください。さようなら。」そう言ってお別れして10年が過ぎた去年、10年ぶりにその赴任地へ出張した。

 日帰りでも用事は済んだが、金曜日で翌日は休みだったから、宿を取り、ママに会いにスナックへ行った。
「洋介さん?あら~ご無沙汰~」
「ママ、これお土産。」
「まあ、ありがとう。一杯呑んでいくわよね?」
他の客と俺とを行ったり来たりで、忙しそうなママに俺の宿泊先と部屋番号をメモして手渡して、先に帰った。

 風呂からあがってビールを呑んでいたら、ママが訪ねてきた。部屋に招き入れ、抱き寄せてママの耳元に、「ママさん、泊まっていくでしょ?」と囁き、ふくよかな体を撫で回した。

「うう・・・シャワー・・・浴びさせて・・・」とバスルームに消えた。バスタオルで身体を拭きながら出てきたママの少し黒ずんだ乳首を舐め回すと、「は~はぁぁ~ はぁはぁ~」とピクピク体が反応した。

 バスタオルをシーツの上に敷いて、ママをベッドに押し倒してマンコを触ると既にヌルヌルだった。「ママ、かなり濡れてるじゃない。相変わらずスケベですね。もう、57歳なのに・・・」

「そうよ、もう57歳で孫もいるのよ・・・ああ・・・恥ずかしい・・・」久しぶりなのか、かなり体をビクつかせてトロトロに濡らした。相変わらずふくよかな脚をM字に開いてマンコをクンニした。

「あああ~~~だめだめだめから~イッちゃっう~~イッちゃうてばぁぁぁ~~~」と身体を仰け反らせて、イッてしまった。ハアハアと息を荒くして身体を紅潮させ、エロいメスになっていた。

 指マンすると大量に潮を噴き、マンコはずぶ濡れになり、「後生だから入れておくれ~~もう上がったから生でそのまま出してぇ~~」と挿入と中出しを懇願、生チンポをママのふくよかな脚を開いて、ゆっくり入れた。

 熱くてかなり絡みつく肉ヒダ、ふくよかな熟女のマンコは気持ちよくうねっていた。妻のマンコよりキツキツじゃないから、思い切り腰を振ってもすぐには出ないからタップリ楽しんだ。

 ママより17歳若い妻よりも気持ちいい熟マンコに狂ったように腰をぶつけた。ふくよかな身体がプルンプルンとなり、マンコからグチュグチュ淫らな音が出ていた。

「ああああ~~~いい~あああ~~~いいわ~~」ママに抱つき転がるようにして、ママを騎乗位にさせた。ママが57歳とは思えぬ勢いでクイクイと腰を振った。小太りな身体を捻りながら、上等で卑猥な腰使いで勝手にイって、俺に倒れこみました。

 暫く休んで、今度はママを四つん這いにさせ、大きいお尻を掴んでエロエロな最高の四つん這い姿の小太り熟女を後ろから突いて突いて突きまくった。立って上から杭打ちしたり、掻き回したり、ついにママは力尽きて突っ伏してしまった。

 正常位に戻してフィニッシュへ向かって高速ピストンを食らわした。「いい~いいからそのまま中に~~~中に出してぇぇぇ・・・」バンバンと部屋中に肉のぶつかる音が響き、射精感が最高潮になって、ドピュドピュドピュ~~~っとかなりの量をママの子宮に射精した。

 チンポを抜くと ママのマンコからドロドロドロ~~~っと精液が出てきた。暫くすると、ママはシャワーを浴びて、「久しぶりだった・・・たぶん、7年ぶりのオトコ・・・そしてたぶん、最後のオトコ・・・57歳でオトコに抱かれて精液を注がれるなんて、私は幸せなオンナだよ・・・」

「ママ・・・」「あっ、私、帰るから。息子夫婦と孫と一緒に住んでるから、心配させちやうからさ。今日は思い出、ありがとう。陽介さんにまた抱かれるとは思って無かったからね。」「また、出張したら行きますよ。」

「いや、もう、今度の3月でスナック引退するから、洋介さんとは今日が最後だよ。年だし、下の孫も小〇生になるから、息子の嫁がパートに出るってんでね、私が留守を頼まれてるんだ。常連さんもいるから、スナックは別の人に引き継いでもらうよ。」

「そう・・・ですか・・・」「じゃあね。今度こそ、さようならだね。」「ママ・・・お元気で・・・さようなら・・・」ホテルの部屋を出て行くママが、どこか寂しそうに見えた。

 先日、1年前に10年ぶりに出張した彼の地に再び出張した。今度は日帰りだったが、何となくスナックの前に行ってみると、スナックは閉店していた。ボーッと眺めていると、「おや、常連さんだったわけじゃないよね?」と中年女性に声をかけられた。

「11年前までは通ってたんですが、転勤して・・・」
「ああ、そうかい。そこのママさんね、お亡くなりになったんだよ。」
「エッ!・・・」
「半年くらい前かな・・・倒れてね。」

「息子さんやお孫さんとお暮しになってたんじゃ・・・」
「ママに家族なんかいないよ。あ、息子が一人いたようだけど、昔別れた旦那と暮らしてるし、どこにいるやらわからないってさ。気の毒に、まだ若いのに一人で逝っちまったよ。」
「・・・」

 帰りの新幹線で、酒を呑まずにはいられなかった。「窓に映る自分の顔の向こうに、ママの寂しそうな笑顔が浮かんだ。」「ママ・・・さようなら・・・」一人、カップ酒を煽った。

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