暗黙の了解でお互いの嫁をスワップした告白

 私の妻と後輩の嫁はお酒に弱く飲むとすぐ寝てしまいしばらく起きないのですが、後輩から「先輩、奥さんに入れてみたいです」と言われ「いいよ。たっぷり中に注いでやれ」と言いました。

 何故かと言うと、後輩はパイプカットしているのを知っており後輩の嫁もリングを入れています。私も「俺も○ちゃんに入れるからな」と言うと後輩もどうぞどうぞと言う感じであっさり全裸になっており、二人揃って互いの嫁の服を脱がせsex開始。

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 後輩の嫁は小柄で色白しかもパイパンだった。ツルツルのワレメをなぞるとすぐヌルヌルになり指を入れると中々キツい。膣奥も浅めなのか簡単に子宮口に指が当たる。それだけでグチョグチョになったのでそのまま自分の肉棒を突き刺した。

 入れた瞬間後輩の嫁は背中が仰け反り膣がキュッと締まる。その奥にはコリコリとした子宮口が亀頭の先に当たりまるで吸い付かれてるような感覚だった。思わず腰振りが激しくなり子宮口にねじ込むように注ぎ込んだ。

 後輩はと言うと、前々から犯したがってた嫁のワレメにしばらくシャブリつき嫁の愛液の味を堪能していた。その後後輩も嫁に生でイン。後輩は発情したオスみたいに嫁の膣内に大量に注ぎ込んだ。

 一回では萎えなかったらしく、そのまま腰フリ続行。嫁からは愛液と精液のブランドが出し入れする度に漏れ出てくる。結局後輩は3回嫁の子宮に自分の精液を注ぎ込んだ。

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