女優に憧れて上京しましたが現実をしった体験談

 18歳で女優に憧れて上京してきました。東京の家賃相場を知らず(どこも同じだと思ってました)、上京3ヶ月目にして貯金が尽きてしまいました。

 バイトしているものの、レッスン等の時間の問題で、1ヶ月の生活費を稼ぐ事は出来ず。家賃は1万程下げることも可能でしたが、風呂無しトイレ共同は譲れず。そんな時バイト先の先輩から「援交」というものを聞きました。

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 田舎の大自然育ちの私は初めて、自分の身体に価値がある事を知りました。先輩からは価格の相場くらいしか聞かずすぐに実行しました。どっちかと言えばチビで、胸はC、細身な私は半信半疑でしたが書き込みました。

 処女ではないけど、16歳の時に1回しかHしたことないので不安もありましたが、ゴム付けて3万に設定しました。するとサクラかと思う速さで10通もメールが来ました。正直誰でも良かったんですけど、なるべく年上(経験豊富そう)を選び50代の方とHしました。

 血こそ無かったけど処女喪失と同じ位痛かったです。オナニーもして来なかったので仕方ないって言えばそうなんですよね。その後もちょいちょい援交をするようになり、最終的にはバイトを辞めて援交一本で稼いでいました。

 中出しOKにすると価値が上がるときけばOKにし、アブノーマルプレイをOKにすると価値が上がるときけばOKにしました。最終的にはNG無しで最大10万で買ってくれる人もいました。

 バカの一つ覚えの様に身体を売り、中絶3回、ホテルから救急車直行5回とズタズタになるまでしてました。医者に怒られボロボロの私を誰も買わなくなってはじめて気付きました。

 その後、こんな私を好きでいてくれた人に支えられて治療し、結婚しました。私がバカだったせいで子供は作れませんでしたが、今はとても幸せです。

 という美しい話なら良かったんですけどね。私とH出来ない分、旦那が浮気し、その相手が妊娠し、旦那側から離婚しようと言われ家で酒に浸ってる25歳です。実家戻ろうかなー。

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