彼女に性の開発していく楽しみな過程を告白

 去年の話になります。彼女はあまり性については開発されておらず、数年かけてゆっくり開発してきました。もともとM気質もあり、スムーズに身体もある程度感じるようになりました。

 そんなの時に、ふと趣向を変えて野外露出へチャレンジさせました。まぁ野外露出と言っても、私からしたら可愛いもので、人気の無い所で胸を出す程度です。

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 誰もいない公園でブラのホックを外しそのまま服をめくりあげ、乳房を晒しました。彼女は恥ずかしそうに首を横に向けています。ジーっととその姿を見ていると、小刻みに震えながら乳首がピンと上を向きました。

 余計な所には触れずに、そのまま上を向いた乳首をゆっくりと舌で這わせて舐めてあげました。声を殺しながら、乳房の先端にだけ刺激される感触を味わっていました。

 私は冷静に坦々と乳首だけを責めてその日は10分ほどで終了しました。「今日はこんなもんだろう」と素直に帰ったのですが、思いのほか彼女の反応が良く「外に晒した胸だけがひんやりとして、ドキドキした」と連絡がありました。

 その日は家に帰ってオナニーが止まらなかったそうです。これはもう少し大胆にチャレンジできるなぁ。と考え、その日から色々と計画を練り始めました。そんな中、サイトでたまたま見つけたのが童貞をころすセーターでした。

 なんて効率的な服なんだ・・・迷わず購入して次の野外準備を進めていきました。初めての野外体験から数週間がたち、彼女を旅行に誘いました。もちろんセーターの事は内緒で普通の旅行を装いました。

 ただ彼女には服装だけ事前に準備をお願いしておきました。コートとワンピース、ニーハイで来てくれと。彼女も何かを期待したかのように「わかった」と了承してくれて旅行がスタートしました。

 旅行中は一切手を出さず純粋に、楽しみました。彼女も楽しそうでしたが、少し拍子抜けしていたようです。1日観光し夕食も終わったところで、少しちょっかいを出しました。

 窓から景色を見る彼女を後ろから抱きしめて、キスをしながら胸を鷲掴みに触りました。だんだん息が荒くなり興奮してきた所で「今日は言われた通りの服着てきたのに手を出さなかったね?」と聞いてきました。

 何も答えずに、そのまま舌を絡ませながら、クチュクチュとキスをしながらブラのホックを外して、生で揉み始めました。そのまま首筋を舐めながら「期待してた?」と質問をすると息を荒くしながら

「うん...この前みたいに、あっ...やらしいことしてくれると...ん..はぁ...期待してたよ...」と答えました。「そう...。みんなに見られちゃうかも知れないのに、触って欲しかったんだ...?」と言いながらパンツの上からクリトリスを刺激するように上下に指でいじりました。

「うん...こうやって...ん..あっ気持ちいい。外でやらしいこと....いっぱいして欲しかった...あ、あ」と言いながら腰を微かに動かしながら愛液でパンツを濡らしていきました。

 そのまま、指が触れる程度の力でクリトリスを直接触り、小刻みに中指で触ってあげました。自然と立ちながらも足が開き、触りやすいようにおねだりしています。

「あ、気持ちいい、気持ちいいよぉ~..あ、、、いっちゃう、いっちゃう、、」と足を震わせながら私を強く掴んできました。いつもならこれでそのままイカせるのですが、今日は違います。

 イキそうな直前でストップします。「....?どうしたの?」と息を荒くし、少し涙目で聞いてきます。「今日はね、これからが本番だよ。」とニコリと笑いました。

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