巨根好きなOLは本当に好きだった体験談

 サイトでがっちり、タフで巨根好きというOLと会いました。何度かメールでやりとりして、本当に巨根なのか?という疑問があるらしく、ネットでは拾った写真を送ってくる偽巨根が多いとのこと。

 なんとか写メは本物だと信じてもらい待ち合わせ、軽くお茶しながら、本当に大きいのですか?とまだ半信半疑、エッチな話をしていると少しムクムクしてきたと伝えるといきなり触ってきて、

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 うーん、ズボンの上からはわからないと、では確かめてみますか?とホテルイン、ソファに座って、ズボンを脱ぐと「凄い!!」パンツ脱がせていいよというとパンツに手をかけてきて、

 脱がせようとしますが、かなり勃○しているのでなかなか出せずこちらから脱ぐと、ガチガチに勃○した、ちん○がびゅんっと顔の前に出てきました。

「うわー!、凄い、太い、太過ぎる」と手を亀頭にはわせます、「指で周らない」と握ろうとしますが、指がまわりきらないので、「女性だと指では全部握れないよ」というと「凄い、本当に大きい、ぶっといね」

 と片手では握れないので両手で全体を包む感じで握り、シコシコ、顔を亀頭の真正面にもってきて、まじまじと見入っています。おしゃぶりしていいよというと「むふー、ん、、、、んぐっ」と亀頭をなんとかおしゃぶり
しようとしますが、

 一旦口から出して「いやーん、お口に入りきらない、大過ぎる」と言いながらまたお口に頬張ろうとして頑張ります。なんとかお口に入ったようで、すこし慣れてきた頃に前後に動かします、

「半分もお口に入らない、凄すぎる」とまたお口に。徐々に慣れてきて、エッチな舐め方をしはじめたのでスカートをめくって、パンティの大事な部分を触ってみるとパンティーの上からもわかるほどぐしょぐしょの洪水、

「何これ、あそこがぐちょぐちょになっているよ、やらしー」「だって、こんな大きいのお口に入れたらおかしくなっちゃう」少しの間お口で頬張るのを楽しんでもらったあと、我慢できなくなったので、

 ではそろそろとパンティをはかせたままソファで両脚を大きく広げて、ずぶすぶっと、亀頭を挿入、すごい獣みたいな感じで「うわー、凄い、凄い、硬い、硬い、太すぎる、太過ぎる」

「あーやばい、やばい、イッチャう、イッチャう、イク、イク」挿入してすぐに「イクーイクー、あーーーイク」と三こすり半で女性がイッテしまいました。極太好きな方がもっといるといいな・・・

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