晩婚夫婦の妻の男の過去に嫉妬したセックス

 34歳の時、婚活3年でやっと巡り会えた妻は当時29歳。「マッチングで最高に分類されたんですから、きっと幸せになりますよ。」そう言われて付き合い始め、2回目のデートでいい雰囲気になってキス、抱きかかえてラブホへ。

 俺は女を抱くのは3年ぶりだったが、妻は、「久しぶりだから、優しくして下さいね・・・それから、中には出さないでくださいね・・・」と言ったので、これは生挿入を承諾していると解釈しコンドームをつけなかった。

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 妻のマンコは元カノよりも綺麗で、荒淫の形跡は感じられなかったが、初めは恥じらっていたがチンポが入れられるとヒイヒイ大喘ぎ、晩婚の哀しさを思い知った。俺のチンポを生で受け入れ、身体に精液を浴びた妻は、

「私・・・20代のうちに結婚したいんです・・・」暗に逆プロポーズされ、生ハメの負い目もあって、「結婚を前提に、よろしくお願いします。」と言い、その2か月後に婚約、その半年後に結婚した。

 結婚して5年過ぎ、俺は40歳、妻は35歳になった。子供も生まれて幸せな生活だと思う。まあまあの美人だと思っていた妻だったが、年を重ねるごとに綺麗になっていくような気がする。

 新妻の頃は、29歳にしてちょっと少女っぽい面影があったが、出産を経験して35歳になった今、滲み出るような色気が美しい若妻の雰囲気を醸し、俺も時々見とれる美人妻になっている。

 そして、子供を産んだとはいえ、なかなかのスタイルを維持している妻に、結婚当初より強い愛情が芽生えている。セックスも生理でない限りは拒まれたことは無いし、生理の時は手で抜いてくれるし、生理が終わると妻からお誘いがかかる。

 先日、妻との営みの後、「出会った頃よりも、結婚した頃よりも、今が一番好き・・・」と言われ、40歳のチンポが奮い起ち、二回戦を挑んだ。二回戦の後、妻に、「もっと早く出会いたかった・・・だって、

 あなたが抱いたあなたの元カノって、若いピチピチのお嬢さんだったでしょう?私が初めて抱かれた時、もう29歳だったし・・・悔しいけど、比較されたら適わないわ・・・」と言って涙ぐんだ。これまで、これほど女に愛されたことが無かった俺の心に、非処女の妻に存在する元彼に対する嫉妬心が芽生えた。

>あなたの元カノって、若いピチピチのお嬢さんだったでしょう? これ即ち、妻を抱いた元彼って、若いピチピチの妻を抱いたんでしょう?に等しい。いろいろと想像してしまう。

 元彼に両脚を大きく拡げられて、晒されたマンコをむしゃぶりつかれて喘ぐピチピチだった妻。ピンクの綺麗なマンコに猛り狂ったチンポを捻じ込まれ、メキメキと処女膜を破られたピチピチだった妻。

 回数を重ねるごとに、マンコに元彼のチンポを深々と突き立てられながら、元彼にしがみついて狂ったように腰を振るようになっていったピチピチだった妻。

 色んな体位を仕込まれ、尻を高く突き上げたり、元彼に跨ったりしてジュボジュボ突き上げられたピチピチだった妻。マンコを激しく突きまくる元彼の腰の動きにシンクロして、腰をくねらせるピチピチだった妻。

 元彼に激しくマンコを突き上げられて、まだハリがあった乳房をユサユサさせていたピチピチだった妻。妻が口走ったひとことが、妻を愛せば愛するほどに妻の過去を想像させるようになった。

 同じように、妻も俺の元カノへの嫉妬心が激しくなっている。だから、妻を抱きながら俺も妻に言った。「俺だって、ピチピチだったお前を抱いた元彼に嫉妬してるんだぞ。特に、お前が処女をあげた男にはな・・・」

「あなた・・・ごめんなさい・・・あなたに処女をあげたかった・・・あなたのオチンチンで処女膜を破られたかった~~」妻のマンコから愛液が溢れ出た。

「お前の処女膜は、誰がいつ破ったんだ?」
「アア、アア、二十歳の時に大学生の彼氏・・・アア、ごめんなさい・・・」
「その後、何人の男に抱かれたんだ?」
「一人だけ・・・アアン・・・あなたに抱かれたの5年ぶりのセックスだったのよ・・・アァアァァアァァァ・・・」

 おびただしい愛液が噴き出して、その後、妻が逝き過ぎて気を失った。元彼の話でここまで感じた妻を見て、嫉妬が更に膨らんだ俺だった。

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