美人局という悪魔にハメられた苦い告白

 地方都市へ出張に行った時の事です。仕事が終わりホテルへ戻ったものの、そのまま、寝る気にもならずフロントで教えてもらったスナックへ…水割りを数杯飲み、カラオケも数曲歌いほろ酔い気分でホテルへ戻った。

 歯でも磨き寝ようとしたが歯ブラシがない。で、フロントに電話して歯ブラシを持ってきてもらった。部屋にきたのはアラ4の色っぽい女性。彼女は「スナックはどうでしたか?」などと聞きながら部屋に入ってきてやたらとボディタッチしてくる。

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 酔ってたしキライじゃないので彼女をベッドに押したおし彼女を抱いた。彼女の中に俺の分身が入った瞬間に彼女は逝ってしまった。やがて俺も逝ってしまい俺は眠ってしまった。

 誰かに起こされた。彼女はいない。俺を起こしたのはヤクザだった。「兄ちゃん、エライ事してくれたのぉ。どないしてくれるんじゃ、おぅ」俺は仕事も家庭も金もすべてを失ってしまった。

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