PTAの役員会から不倫デビューした人妻との体験談

 小学校のPTAの役員で知り合った人妻、役員会の後とかに有志で何回か飲み会をして仲良くなりました。LINEで旦那の愚痴とかも聞くようになり、ある時こっそり初デートランチを食べた後ドライブ何処かで休憩して行くって尋ねると小さく頷く彼女。

 車をラブホテルの駐車場に停めエレベーター内でキスをすると嫌がらず受け入れてくれた。部屋に入ると抱き寄せキス、彼女から舌を入れて来たので服を脱がして行くと、エロい下着耳元で今日したかったのって聞くと小さく頷く彼女、ショーツに手を伸ばしクロッチ部に指を伸ばすと既に薄っすら湿っていた。

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 下着を脱がそうとするとちょっと待ってと言い部屋の照明を落す彼女、先にシャワー浴びようよって言う彼女をベッドに押し倒し、ショーツの上から指で刺激し始めると暫くして吐息が漏れ出した。

 ショーツに手を掛け脱がそうとすると軽く腰を上げ抜かしやすくしてくれる彼女。ブラも外してキスを求めると目を瞑って受け入れてくれた。暫く胸を中心に愛撫を行い徐々に下半身に手を伸ばすと、

 既に濡れ濡れ状態にクリトリスを刺激しながら焦らしながら愛撫を繰り返すと、俺のパンツを脱がしてフェラを始めた彼女、旦那より大きいって呟きながら口に咥えた。

 亀頭がお口に入るのがやっとだよって言いながらフェラを続ける彼女おもむろに人差しでクリトリスを中心に愛撫し始めると意地悪しないで挿れてって催促する彼女、何処に欲しいのって耳元で囁くとおまんこに入れてって答えが帰って来たので指で良いのって意地悪げに聞くとあぁ~駄目って叫びながら自ら俺に跨って来た。

 あって叫びながら彼女が腰を下ろすと彼女を貫いた。駄目大きすぎって叫ぶ彼女を無視する様に腰を振ると暫くして小刻みに身体を震わせる彼女、気持ち良いって耳元で囁くと小さく頷きながら一回逝く彼女。

 緩急を付けながら腰を振ると、ダメ・ダメって叫びながらも自ら腰を振る彼女、暫くしてあっダメまた逝きそうって言うので一度抜くと意地悪しないでって言いながら腰を落とす彼女。

 両方の乳首を指先で愛撫し始めると、あっやだ・やだって叫びながら又小刻みに体を震わせ逝く彼女。耳元でそろそろ出そうだけど何処に出すのって聞くと、あぁ~奥に頂戴って叫びながらピッチを上げて自ら腰を振り出した。

 そろそろ出るよって言うと早く頂戴って彼女が言うので、彼女の腰に手を当て少し早めに手を動かすとダメ・ダメ、おかしくなっちゃうって叫び、小刻みに身を震わせる彼女とほぼ同時位に射精、

 彼女を強く抱きしめると身体を震わせながらキスを求めて来たので、舌を入れて暫く余韻を楽しんだ。耳元で彼女が呟いた、こんなに感じちゃったの始めてって言った。

 体位を変え、正常位で彼女の膝を抱えながら緩急を付けなが少し早いピッチで挿入を繰り返すとダメ、ダメ壊れちゃうって言いながら首を左右に大きく振る彼女、駄目逝っちゃいそうって言うのでもう一度ペニスを抜くと…ダメ逝かせてって意地悪しないでって言う彼女。

 暫く間をとってから再び挿入、足を抱えてるから身動きを取りづらいはずなのに必死に腰を振る彼女。そろそろ出るよって囁くと早く頂戴って叫ぶ彼女。一度セックスしただけなのに、LINEに旦那とだと満足出来なくなっちゃったってって返信してくるようになった。

 旦那や家族の目を盗んでは待ち合わせ場所に来る彼女、下着も段々露出度の高い下着に変化して来た。車の後部座席で服脱いでって指示すると自ら服を脱ぎ早く頂戴って催促する様に変わって来た。これかは少しオモチヤ等も使いなが調教しようと思ってます。

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