一本じゃ物足りなくなったセックスライフの告白

 今日は順調に仕事が終わり、私と先輩とパートさん(以後ゆうさん)で飲みに行くことになりました。途中から昨日電話していた、先輩の友達、コウさんも合流。私と先輩、コウさんとゆうさんで座って飲みました。

 店では特に何もなく。ちょっとガッカリ。でも、1時間位でお店を出て、先輩の自宅スペースに移動しました。お酒やおつまみを買って、部屋を暗めにして、先輩が私に密着。キスしながら話していると、「向こうでパンツ脱いできて」なんて。

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 私はトイレに行って、下着を全部とって戻りました。戻ると、先輩が私のスカートに手を入れてクリトリスを撫でます。私は先輩のズボンに手を入れてこすりながら、「舐めたい」と囁いていました。

 見ると、コウさんとゆうさんは、もう挿入寸前でした。コウさんが、ゆうさんに挿入して、ゆうさんが本当に気持ちよさそうに声をあげていて。私は無性に欲しくなって、先輩を押し倒して自分から挿入しちゃいました。

 私は心の中で「激しくして。もっと激しくして」って思っていたつもりですが、どうやら声に出していたみたい。失神寸前でした。終わって4人でまったり。順番にシャワーを浴びることになりました。

 私がシャワーを浴びていると、コウさんが入ってきました。すっごく普通に入ってきて、すっごく普通に私に抱きついて、すごく普通に愛撫するコウさん。私も普通に受け入れちゃいました。

 2本のおちんちんで、激しく抱かれたのに、まだしてほしい私。完全に満腹中枢が壊れちゃいました。

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