嫁の女体はありがたい存在で大事にしている体験談

 嫁と結婚するまで、何人かの女と付き合ってきたが、嫁ほど夢中になった女は初めてだった。それまでの女は、どちらかと言えばヤリたい一心も男の本能で付き合っていた。

 でも嫁の場合は、ヤリたい気持ち以前に、誰にもヤラせたくない、俺だけが独占したいという気持ちでいっぱいだった。初めて嫁とヤッたのは24年前、俺26歳、嫁23歳だったから仕方がないが、嫁に処女膜は無かった。

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 ああ、こんなに愛しい女が既に誰かに抱かれてたのか・・・とショックだった。大人しくて可憐な嫁だったから、もしかして23年間手付かずかも・・・と思ったが、後に思えば、これだけ可愛い女を男達が放っておくはずがないと考えるのが普通だろう。

 始めてヤッてから1年半後に結婚した。結婚して、夫婦というものは良いものだとつくづく思った。嫁というのは、白昼、パンツを脱がせて股を拡げて覗き込んでも、恥じらいはするものの嫌がることなく、素直にオマンコを見せてくれるし、弄らせてくれるし、舐めさせてくれるし、チンポを、しかも結婚してからは生で入れさせてくれる。

 そして、俺のチンポでオマンコを掻き回されて、のた打ち回るように喘ぎだす。俺のチンポはそんなにいいのか、俺のチンポがそんなに欲しいのか、俺のチンポを求めて腰を振る嫁が可愛くて仕方なかった。

 普段は大人しくて可憐な嫁が、乳を揺らしてヨガリ狂う姿は、愛しい嫁がその女体を自由にさせてくれる生活は、そんな嫁を持つことは、夫冥利に尽きると思った。

 自分好みの可憐な女が、いつでもハメさせてくれる俺専用のオマンコを持っているということに、深い幸せを感じていた。そのことを更に痛感したのは、5年前まで子供たちのために2年間、単身赴任した時だった。

 家に帰れるのは月2回か3回、それまで週3回嫁を抱いて痛みとしてはキツかった。月に1回、木曜の午後に嫁が赴任先へ来てくれて、掃除したり洗濯したりして、夜、激しくハメ倒した。

 そして、金曜の夜、嫁と二人で我家に帰ってまたハメた。その時、夫婦っていうものは離れていてはダメだとつくづく思った。夫婦は、裸になって一つに繋がって、身体で愛を確かめ合うのが一番だと思った。

 単身赴任が終わって5年、俺50歳、嫁47歳、嫁もすっかり熟女になった。47歳のオマンコと言えば、だれでも想像できると思うけど、嫁のマンビラは小振りだけどいろはドドメ色になって、クリも赤らんで、セックスのベテランとすぐ分かるオマンコになっている。

 それでも、オマンコを見たい、弄りたい、舐めたい、ハメたい時に、いまだに恥じらいながら、でも嬉しそうに大股を開いてくれる嫁が愛しい。今まで何千回とハメてきた嫁のオマンコは、なぜか飽きない。

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