部員たちの性処理女になり果ててしまった告白

 21歳の大学生、柔道部のマネージャーをしています。体重が68㎏あって、可愛くも無いので、彼氏はいません…と言うか、いたこと有りません。誘われたことすら無くて…。

 なので、部長の城田君から誘われた時は舞い上がって、その日のうちに身体を許しました。でもそれは罠だったのです。行為の一部始終はビデオに撮られていました。

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 私の全裸…薄くて柔らかな陰毛も、アソコのアップも、結合シーンも、ぎこちないフェラも…全てが記録されていたんです。それを知ったのは、3日後のミーティングの時、最後に部長の城田君が、

「今からビデオを流すからしっかり見てくれ」先日のわたしたちのセックスビデオだったのです。「マネージャーの木戸が性欲処理をしてくれることになった。感謝しろよ。デブでブスだが、締まりは良いぞ。フェラやアナルは今からだな」ええ?性欲処理?

「言う事を聞かないと、学校中にこのビデオをバラまくぞ!実家にも送り付けてやる!」泣きながら、16人の部員の性欲処理の肉便器となるしか有りませんでした。毎日16人全てを相手する訳ではありませんが、結構な数の射精を受けます。

 フェラも教え込まれたし、アナルも使えるようになりました。乳首舐め、アナル舐め、男を喜ばせるテクニックは全て教え込まれました。ピルを飲むことを強要され、それからは中出しし放題・・・。

 先日は、毎年恒例のお泊りクリスマス会でした。オマンコもお尻もヒリヒリ2日間寝込みました。

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