毎回いやらしい気分になるマッサージの告白

 仕事で行った京都のビジネスホテルでマッサージさんをお願いしました。多少の期待もあって、下着をつけずに浴衣だけを着てベッドに横になりました。

 最初は横向きから。肩から腰、お尻と揉みほぐされ、マッサージさんはすぐに私が下着をつけていないことに気づいたと思います。横向きのまま脚を前後に開くようにされ、つま先から内股までじっくり揉まれました。

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 少しずつですがいやらしい気分が高まってきて、声を殺すのが大変になってきました。次に反対側を向かされ、同じように肩、腰、お尻、脚と腕をされましたが、

 今度は、腕や首の辺りをされているとき、私の開いた脚の間にマッサージさんの股間が当たるような感じに跨られているような感じがしました。

 目をつぶっていたので、確かとは言えないのですが、浴衣越しに股間を感じたような気がします。そして、うつ伏せになるように言われました。肩から背中、そしてお尻に進んだときは大胆にお尻を揉まれ、濡れてきているのが自分でもわかりました。

 つま先から上にあがってくる手が私の脚を少しずつ拡げ、あぁ…いやらしいことをされるんだ…という気持ちが高まって、呼吸が荒くなりました。

 ところが、私が予想もしていなかったことが起こったのです。マッサージさんの手は内股を早々に離れ、アナルの周りを圧してきたんです。そこはもうアナルまで1㎝くらいの場所で、そこを両手の親指を強くグっと圧
されました。

 何度も何度も圧され、気づかないうちに私はお尻を少し上げていました。こんなところがこんなに気持ちいいなんて…。ベッドに押しつけた口から声が漏れ始めました。

 あっ…あっ…という自分の声にさらに興奮してしまい、いつの間にか私はお尻を振っていました。今まで黙っていたマッサージさんが「ここ、気持ちいいでしょう?」と聞いてきましたが、答えることもできないほど感じていました。

 アナルの周りを圧されてお尻を持ち上げ、振っている…自分のいやらしい姿を頭の中で想像し、おかしくなりそうでした。「アナルを…アナルを弄って!」心の中ではそう叫んでいました。

 でも、アナルにはいっさい触れず、マッサージさんは開いた脚の間に両手を入れ、開いて垂れたビラビラを擦るように内股を圧してきました。

「そこじゃなく…真ん中の穴をやってほしい」私の頭の中は淫らな欲望でいっぱいでした。さらに脚を拡げて、まるで後から犯されるような気持ちでゾクゾク感が止まりませんでした。

 マッサージさんが見下ろす私の姿は、きっと飢えたメスそのものだったと思います。最後に偶然を装ってクリトリスを擦られ、お尻をガクガクさせながら私は逝きました。

 こんないやらしい姿を見知らぬ男性に見られることを望んでいた自分をとても恥ずかしく思います。でも…今も思い出しています。アナルの周りをグリグリとマッサージされて、我を忘れてお尻を振るはしたない自分の姿を見られたい…そういう想いが頭を離れません。

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